カナダ掲示板 (フリー) - No.265602
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将来は日本?でも。。。
(トロント) 2026-03-11 11:25:37
移民して25年以上になります。
子供たちも独立し仕事もかなりスローダウンして、パートナーと老後について話す機会が増えました。カナダにいても生活は出来ますが、介護などが必要となった場合には日本の方が良いのではないかと思っています。社会の安全、便利さ、(今のところ)物価の安さ、医療、食生活、などなどを考えると日本方が良さそうかなと。
カナダの不動産を売れば日本でかなり余裕のある老後を過ごすのに十分以上の資金があり、子供達には少し渡すことが出来そうです。逆にカナダに居続けると生活出来てもそこまで余裕はなさそうです。でも子供たちは日本には行かないと思うし(世話をしてもらおうとは思っていませんがそばにいれたらなって)、考える事がいっぱい。
他に同じような事を考えている方たちがいらっしゃるなら意見をお伺いしたです。
30年前の大学受験は易しかったのであり、楽だったというのは間違い。
若者の頭数が物凄く多かったので、楽ではない。推薦入試はわずか。親がまだまだ金持ちだった世代なので、多浪も沢山いた。
今の大学受験は難しいが、若者の頭数は物凄く減少し、大学の数は増加し、推薦入試やあほでもオーケー入試も増えた。
同質 同列思考で語るバカ頭には難しいかもしれないな。
学力が上がったのはごく一部の上澄みのみ。今現在は大学の数は増加し、若者の頭数は物凄く減少し、推薦入試やあほでもオーケー入試が爆誕している。
3028 3029はこの件について勉強不足。
3028 30年前は、今のように猫も杓子も大学進学を希望していない。それでも大学進学希望の若者の頭数が物凄く多く、大学の数は少なく、推薦入試やあほでもオーケー入試はほぼない。
当時は親がまだまだ金持ちだった人が多く、多浪も見かけられた。
易しいイコール楽 思考のバカ頭には話が難しいかもしれない。
3031の補足 多浪が沢山いると、すぐ上の年齢層が全然消えていかなくて詰まっており、目障りなんだよね。
色々書き込んだけど、日本で大学進学しなかった私のような人間でも、これぐらいは日本の大学受験システムについて思いついたよ。
30年を経て、アカデミアの世界に何も進歩がなかったら大学も大学院もその国もダメダメということだからね。普通に考えたら、難易度は上がらないとダメだよ。
加えて今の日本には大学の数が増えすぎ、推薦入試増えすぎ、若者の頭数減りすぎ。
>加えて今の日本には大学の数が増えすぎ、推薦入試増えすぎ、若者の頭数減りすぎ。
減りすぎでもないよ。今は人口過多の年代が生き残っているから、大変だけど、長い目で見ればちょうどいいくらいだよ。混みすぎていた日本はよくなかったよ。
>今の日本人でベトナム移民を考えている人はあまりいない。ベトナム語を学んでから、ベトナムに移民しようとする人はもっと少ない。
ベトナムの近くに英語で生活できるマレーシア、シンガポール、フィリピンなどがありますし、ベトナムよりももっと近代化して日本人に馴染みやすいタイなどがありますよね。
3035 減り方(速度)が非常に悪いんだよ。人口減少そのものが悪いのではない。
脳内に沢山知り合いがいるおばさんには話が難しいかもしれないが。
>>今の日本人でベトナム移民を考えている人はあまりいない。ベトナム語を学んでから、ベトナムに移民しようとする人はもっと少ない。
>ベトナムの近くに英語で生活できるマレーシア、シンガポール、フィリピンなどがありますし、ベトナムよりももっと近代化して日本人に馴染みやすいタイなどがありますよね。
ベトナムは日本人の旅行者が多いですが、永住するメリットが少ないので例が悪くありませんか?
↑
ではアナタはベトナム移住が穴場だと思うんですか?その理由は何ですか?
他の穴場は何処ですか?南米のボリビアやパラグアイが穴場とか馬鹿な事を言っている人ですか?
>2975の動画を見た。母親は美人でないけど、やっぱりハーフの子供はかわいい。日本人同士の夫婦のブサイクな子供とは違う。日本に行けば、簡単に芸能人の子役くらいにはなれそう。元旦那が金を払ってくれるかどうかは知らないけど、このハーフの娘は芸能人になって大稼ぎするか、金持ち男と結婚できるから、投資としては悪くないのでは
でも白人の血が入っていると将来太る確率が高いので、子供の頃は可愛いけど、大人になったらデブになるパターンが多くありませんか?
個人的には、別にベトナムには関心ないよ。君が何故そんなに興奮しているのか知らんけど。
世間一般では、色々な意味で手際よく穴場を見つけるのも一つの才能、というだけの話だよ。
ベトナムとボリビアやパラグアイは違うよ。ベトナムは急成長の国だし、欧米人を誘致して、欧米人の住宅もたくさん作っているし、英語教育にも力をいれはじめたよ。
AIに聞きました!
日本人が移住する国といえば、マレーシア、タイ、ハワイ、オーストラリアなどが王道ですが、「治安が良く、生活コストが抑えられ、ビザのハードルが比較的低い、あるいは独自の魅力がある」という視点で、あえて定番を外した「穴場」の国をいくつかピックアップします。
ご自身のライフスタイルや、何を最優先(気候、コスト、言語など)にするかによって穴場は変わってきます。
1. ヨーロッパの穴場
■ ポルトガル
特徴: 欧州で最も治安が良い国の一つでありながら、西欧の中では物価や家賃が圧倒的に安めです。
魅力: 夏はカラッと暖かく、冬も温暖で非常に過ごしやすい気候です。英語の通用度も高く、人々がのんびりしていて親切です。
ビザ: 一定の不労所得(年金やリモートワーク収入など)があれば申請できる「D7ビザ」や、投資向けの「ゴールデンビザ」などがあり、ヨーロッパの中では比較的長期滞在のハードルが低いことで知られています。
■ ジョージア(旧グルジア)
特徴: コスト重視のデジタルノマドやフリーランスの間で爆発的な人気を誇る国です。
魅力: 物価が日本の半分以下と非常に安く、コーカサス山脈の美しい自然やワイン、日本人の口に合う美味しい食文化が楽しめます。
ビザ: 「日本のパスポートであれば、ビザなしで最大1年間滞在(かつ就労も可能)できる」という世界でも類を見ない破格の優遇措置があります。1年経つ前に一度出国して戻れば、さらに1年滞在できるため、移住のハードルは世界一低いと言えます。
■ スロベニア
特徴: 「ヨーロッパの隠れた優等生」と呼ばれる、中央・南ヨーロッパの小国です。
魅力: オーストリアやイタリアに隣接していながら、物価はそれらの国より手頃。街は驚くほど清潔で、治安の良さはヨーロッパ最高峰です。美しい湖や山に囲まれ、落ち着いた環境で静かに暮らしたい人に最適です。英語も非常によく通じます。
2. 中南米の穴場
■ コスタリカ
特徴: 「中米の平和主義国(軍隊を持たない国)」として知られ、エコツーリズムの先進国です。
魅力: 中米の中では治安が極めて安定しており、豊かなジャングルと美しいビーチに囲まれています。「プーラ・ヴィダ(純粋な人生)」という言葉通り、心身ともに豊かなスローライフを送るのに最適です。
ビザ: 一定の年金収入や貯蓄証明があれば取得できるリタイアメントビザ(Rentistaなど)の枠組みが整備されています。
■ メキシコ(地方都市)
特徴: メキシコ全体としては治安に注意が必要ですが、メリダやオアハカ、あるいはグアナファト州のサン・ミゲル・デ・アジェンデなどは、欧米のリタイア層やアーティストが多数移住する非常に治安の良い文化都市です。
魅力: 物価が安く、医療水準も都市部(民間病院)は高レベルで英語が通じます。気候が温暖で、何より陽気でフレンドリーな国民性が魅力です。
3. アジアの穴場
■ カンボジア
特徴: 隣国のタイやベトナムがインフレ傾向にある中、まだ生活コストを低く抑えられる穴場です。
魅力: 米ドルがそのまま流通しているため、為替リスクの計算がしやすいのが特徴。首都プノンペンなどの都市部では近代的なコンドミニアムに安く住むことができ、外国人向けのコミュニティやインフラも急速に発展しています。
ビザ: 他の東南アジア諸国に比べて、ビジネスビザ(一般ビザ)からの長期滞在延長の手続きが比較的容易な傾向があります。
穴場の国を選ぶ際のチェックポイント
医療水準の確認:
物価が安い穴場の国(ジョージアや中米など)は、地方に行くと医療体制が発展途上な場合があります。大都市の私立総合病院で英語が通じるかどうかは事前に要チェックです。
語学の壁:
英語がどの程度通じるか、また現地の言葉(スペイン語、ポルトガル語など)を少しでも学ぶ意欲が湧く国かどうかも、現地のコミュニティに馴染むための重要なポイントになります。
もし、将来的な移住に向けて「暖かい国が良い」「自然豊かな場所が良い」「日本の仕事をつづけながらリモートで暮らしたい」など、具体的なイメージや優先したい条件があれば、さらに絞り込んでご提案できますが、いかがでしょうか?
