カナダ掲示板 (フリー) - No.265602
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将来は日本?でも。。。
(トロント) 2026-03-11 11:25:37
移民して25年以上になります。
子供たちも独立し仕事もかなりスローダウンして、パートナーと老後について話す機会が増えました。カナダにいても生活は出来ますが、介護などが必要となった場合には日本の方が良いのではないかと思っています。社会の安全、便利さ、(今のところ)物価の安さ、医療、食生活、などなどを考えると日本方が良さそうかなと。
カナダの不動産を売れば日本でかなり余裕のある老後を過ごすのに十分以上の資金があり、子供達には少し渡すことが出来そうです。逆にカナダに居続けると生活出来てもそこまで余裕はなさそうです。でも子供たちは日本には行かないと思うし(世話をしてもらおうとは思っていませんがそばにいれたらなって)、考える事がいっぱい。
他に同じような事を考えている方たちがいらっしゃるなら意見をお伺いしたです。
もう年金もらう年齢でカナダで不動産持ってたりしたら、資産担いで日本に帰って現金で中古マンションでも買って生活もありだと思うな。
今のところ安全で物価安くて便利でメシが美味くて(どこでも高くない和食があって)人々も丁寧(表面だけでも)で介護もカナダより充実していて医療もカナダより対応がいい日本のいいとこ取りできる。
これから日本がどうなるか分からないけど、今年金もらう年齢ならその人たちが生きてる間くらい日本は大丈夫でしょう。戦後のその世代は一番楽だよねー。
まあそれもありかと思うけど65過ぎて家買うのは考えてしまう。コンドにしろこだちにしろ。そんな年齢になればいつ体に何が起こるかわからないから。できれば身軽な賃貸がいいんだけど。
日本では歳を取ると賃貸は非常に難しいです。保証人がいないとまず無理。カナダでも同じじゃないかな?公団とかは入りやすいのかも知れないけど必ず入れる保証はないでしょう。お金があるなら現金で買うのが一番。日本の中古マンション高くないから。
65歳過ぎて不動産を買うのは慎重にしたほうがいいと言ってるのはそういう年齢になると体に何が起こるかわからないということ。何かが起こって病院、施設に収容された場合自分の家をどうするかということを言ってます。お金のことは言ってません。ましてや身寄り、親戚、子供のいない人ならその家誰が管理、売却するのかという事です。もちろん病気の程度によると思いますが。
話少しずれますけどここに30年住んで日本に完全帰国する場合、日本で健康保険に加入できるでしょうか?元住んでいたところで申請をするんでしょうか?健康保険に最加入できない場合は帰れないですね。
日本国籍なんですよね?日本で住む住所の役所に行けばすぐ入れますよ。
簡単に入れすぎて、海外から短期一時帰国したら健康保険入って使いまくるコジキが社会問題になって、最近だと1年滞在(転入届を出す)するって事にしないと入れてくれない方針の役所が増えたみたいです。でも転入届をだしてもその後転出するのは自由なので、制度を悪用するコジキはまだいるようです。法律の穴なので仕方ないです。
日本で保険料を払っていなかったら、再加入するには保険料4ケ月分くらいはまとめて払わないと再加入も健康保険利用も出来ないとかルールを変えればいいのに。6ケ月分でもいいかな?
もう働かないならカナダからお金持って行って日本で生活は悪くないだろね。
カナダで引退したらキャッシュフローなくてまともに生活出来ない日本人少なくないよ。
不動産があるならダウンサイズしてなんとか、って感じ。
歳を取ると賃貸できないって言う人いるけど、URだったら高齢者でも保証人は要らないし、礼金なども無し。家賃はちょっと割高ですが、賃貸できない事は無いです。人気物件ならすぐに入れないかもしれませんが、それほど選ばなければすぐに入れますよ。見守りサービスなんかもあります。低所得者なら家賃の減免まである。
>話少しずれますけどここに30年住んで日本に完全帰国する場合、日本で健康保険に加入できるでしょうか?元住んでいたところで申請をするんでしょうか?健康保険に最加入できない場合は帰れないですね。
それぐらい自分で調べられないのなら完全帰国するのも難しいのでは?
これぐらいAIに聞けば一発ですよ!
カナダに30年住んでいたとしても、日本に帰国して住民票を作成(転入届を提出)すれば、日本の健康保険(国民健康保険など)に加入することが可能です。
手続きの場所や流れについて、重要なポイントをまとめました。
1. 手続きをする場所
「元住んでいた場所」である必要はありません。帰国後に実際に住む自治体(市区町村役場)の窓口で手続きを行います。
もし実家や新居など、これから生活の拠点となる場所が決まっている場合は、その住所を管轄する役所へ行ってください。
2. 手続きの流れと期限
日本に到着してから14日以内に手続きを行うのがルールです。
転入届の提出: 役所の戸籍住民課などで「国外からの転入届」を出します。これにより住民票が作成されます。
健康保険の加入: 住民票の手続きと同時に、同じ役所の国民健康保険担当窓口で加入手続きを行います(お仕事が決まっている場合は勤務先の社会保険に入ることになります)。
3. 手続きに必要なもの(日本国籍の場合)
30年ぶりとなると、書類の準備に少し時間がかかる場合があります。以下のものを用意しておくとスムーズです。
パスポート: 帰国日のスタンプ(証印)が重要です。自動ゲートを利用した場合は、空港でスタッフに申し出てスタンプをもらうか、飛行機の搭乗券の半券を保管しておいてください。
戸籍謄本(こせきとうほん): 本籍地と現在地が異なる場合に必要です。
戸籍の附票(ふひょう): 最後に日本を出国した際の記録を確認するために求められることがあります。
これらは本籍地の役所から郵送で取り寄せることも可能です。
注意点
一時帰国は対象外: 「完全帰国(1年以上滞在する予定)」であることが加入の条件です。
待機期間なし: 住民票が受理された日から保険が適用されます。ただし、手続きが遅れると帰国日にさかのぼって保険料を請求されるため、早めの手続きをおすすめします。
URがなんだか知りませんがここではあくまでも一般的な話をしているので日本全国どこにもないこと言われても読んでいる人にすれば困惑するだけです。日本全国駅前の不動産屋に行って話をまとめるときの話をしていると思います。不動産屋と話をして高齢者が賃貸借りられるか否か。そういう話です。最近の傾向だとかしてくれないか、保証人が必要だということです。貸す方にしても高齢者だとリスクがあるみたいで、どうしても貸し渋るみたいですよ。
UR(UR都市機構)の賃貸住宅は、北海道から九州まで全国の主要都市やその周辺エリアに約72万戸以上存在します。特に東京、千葉、神奈川、埼玉の関東エリアをはじめ、関西、東海、中国、九州などのエリアに広く展開しており、物件の検索はUR賃貸住宅の公式ホームページからエリア別に行えます。
UR(UR都市機構)は政府系です。正式には「独立行政法人 都市再生機構」という国土交通省所管の独立行政法人であり、資本金のほぼ100%を政府が出資しています。
2592は貸してくれないという結論に持っていきたくてしかたがないみたいですが、日本政府はちゃんと対策しています。URは政府系の機関です。
二重国籍者(日本国籍を有する方)は、日本国内に住民票があり、かつ職場の健康保険(社会保険)に加入していない場合、国民健康保険(国保)に加入できます。
自らの意思で外国籍を取った人は二重国籍ではありません。日本国籍は喪失しています。
2595は借りられるという方向に持っていきたいみたいだけど、いまここで日本に完全帰国考えている人がそのオンラインでサイトに行って実際に賃貸借りられるかどうかそこのところは誰にもわからないわけでしょ。それよりも駅前の不動産屋と話をしたほうが確実に借りれるところが見つかる割合が高いと思う。ちゃんとした住所も決まらないとこちらから荷物も送れない。旅行で遊びに行くんじゃなくて、こちらからいろいろなものを送る必要があるんですよ。
URは場所によるけど都市部は競争激しくって入るの大変って聞く。
URあるなら大丈夫って思わない方がいいかも。
あとURも賃料払えなければダメですよね。
結局お金がないとって事。
カナダに長年いたなら資産あると思うけど。。。
