カナダ掲示板 (フリー) - No.265602
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将来は日本?でも。。。
(トロント) 2026-03-11 11:25:37
移民して25年以上になります。
子供たちも独立し仕事もかなりスローダウンして、パートナーと老後について話す機会が増えました。カナダにいても生活は出来ますが、介護などが必要となった場合には日本の方が良いのではないかと思っています。社会の安全、便利さ、(今のところ)物価の安さ、医療、食生活、などなどを考えると日本方が良さそうかなと。
カナダの不動産を売れば日本でかなり余裕のある老後を過ごすのに十分以上の資金があり、子供達には少し渡すことが出来そうです。逆にカナダに居続けると生活出来てもそこまで余裕はなさそうです。でも子供たちは日本には行かないと思うし(世話をしてもらおうとは思っていませんがそばにいれたらなって)、考える事がいっぱい。
他に同じような事を考えている方たちがいらっしゃるなら意見をお伺いしたです。
>正田美智子さんの人生幸せだったのか否かそれはわかりませんけど、姑にはかなりイジメられたそうですね。お気の毒でした。皇太子から求婚されたらまず当時としては断れなかったでしょう。その美智子さんがまた雅子さんにかなりのシゴキをしたとも言われています。何が幸せなのかわかりません。
私だって、日本で最初に就職した時に、先輩女子社員からいじめられたし、シゴかれた。皇室だから、シゴキもいじめもないと思っているの?ただのOLだって、部活の中学生だって、シゴキやいじめはあるし、かわいそうな経験は、ある程度どこに行っても避けられないんだよ。ダイアナ妃ですら、浮気されたし。皇室の人だって、可哀想な経験はするし、幸せとも限らないんだよ。。
1627 その通りだよ。だから自分の希望通りに恋愛したり(結婚に至らなかったとしても)、自分の進みたい進路を歩める権利があったりするのが良しとされている。
でもブスはモテない、バカは大学にはいれない、でも、ブスも、バカもかならずしも努力で克服できないから、制約はだれにでもあって、自由というのは錯覚なんだよ。
ブスでバカの知人は無難に恵まれた人生を歩んでいるよ。実家が太く、本人はバカだけど周りが優秀で、美容整形も、する金は勿論あるけど本人の希望でしていない。
結婚願望は少しあったけど、美容整形してまで結婚はしたくないそうだ。
1630 その通り。制約は誰にでもあるよ。ただし、初めから何の行動の自由もない人 と 行動が自由な人 の違いをよく考えてご覧。
自由な人は自分の限界を知る権利があるけど、不自由な人は自分がどこまで行けたはずなのかは完全に不明のままで人生を終える。
尚且つ、自由な人は、限界まで行きたくないと思ったら、自分の都合のいい所で立ち止まることすら可能。ずる賢いとも言うかもしれないが。
いつもの事だけど。。。
どんなトピもある程度長続きすると同じ数人(だと思われる)による訳の分からない掛け合いでレスが荒れるよね。
わざとやっているようにしか見えない。
それかよっぽどヒマで性格がゆがんでいるのかな。
今のタウンハウスに20年以上住んでて地下室、ガレージゴミというかがらくたで埋め尽くされてます。日本に帰る帰らないを論じる前に私のとこではこのガラクタをなんとかしない限り話は前に進まないですね。これを片付けるだけで私のすべてのエネルギーを使ってしまいそうです。
1641さんは片付けの出来なくなった老人という自己紹介ですね。うちの両親もそうですが、歳を取るにつれ捨てられなくなる整理が出来なくなる人はとても多いです。若いころから片付けと捨てる事を習慣づけていないとゴミ屋敷住まいの老人になってしまいます。引っ越す/日本に帰る事で強制的に荷物を減らすことが出来て良いかも知れませんね。ゴミ屋敷は子供にとっても迷惑です。
>今のタウンハウスに20年以上住んでて地下室、ガレージゴミというかがらくたで埋め尽くされてます。日本に帰る帰らないを論じる前に私のとこではこのガラクタをなんとかしない限り話は前に進まないですね。これを片付けるだけで私のすべてのエネルギーを使ってしまいそうです。
Junk Removalの会社に電話すれば一日でスッキリしますよ。
捨てたくないだけなんですよ、ジジババは。
片づけられない症候群はうつや総合失調、発達障害などの可能性あり。
歳を取って捨てられない片づけられないは認知症の初期症状かも。
片づけられない症候群はうつや総合失調、発達障害などの可能性あり。
歳を取って捨てられない片づけられないは認知症の初期症状かも。
「月額9万8千円」の地獄。安さの裏に隠された、老人ホームの残酷な罠。
83歳の私。
夫に先立たれ、子供たちも遠くに住む中、一人暮らしに限界を感じていました。
そんな私の目に飛び込んできたのは、「入居金0円、月額9万8千円」という老人ホームの広告。
「ここなら、私のわずかな年金でも一生暮らしていける…」
地獄への扉とは知らず、私は安堵の溜息を漏らしました。
けれど、そこに待っていたのは、人間としての尊厳を奪われる毎日でした。
1. 6畳一間の「収容所」
案内されたのは、窓から光も差さない6畳の狭い部屋。
食事は、レンジで解凍しただけの冷え切ったおかず。
入浴はたったの週に2回。
他の入居者は認知症が進んでいる方が多く、会話も成り立たない。
「おはよう」と声をかけても、返ってくるのは虚ろな視線か、あるいは叫び声。
ここは「終の棲家」ではなく、まるで「収容所」でした。
2. 届いた請求書。消えた「9万8千円」の幻想
入居して一ヶ月。
震える手で封を切った最初の請求書を見て、私は言葉を失いました。
9万8千円のはずが、そこに記されていたのは「142,000円」。
「どういうこと?」
慌てて内訳を見ると、そこには管理費、光熱費、さらには聞いたこともない「サービス料」の文字。
安い月謝でおびき寄せ、見えないコストで毟り取る。
この国の介護ビジネスは、弱者を食い物にする「ハイエナ」に満ちていました。
3. 減り続ける貯蓄、増え続ける絶望
私の年金は、月々約11万円。
到底、14万円もの支払いは続けられません。
大切に守ってきたなけなしの貯蓄が、砂時計の砂のように、サラサラと消えていく。
「あと何年、私の命は保つのだろうか」
お金が尽きたら、私はどこへ行けばいいのか。
安さを求めた代償は、あまりにも重く、孤独なものでした。
【問いかけ】
今の日本、私たち高齢者は、安心して老いることさえ許されないのでしょうか。
「入居金0円」という甘い言葉に隠された、介護業界の深い闇。
皆さんは、自分の老後を、あるいは親御さんの最後を、誰に託そうとしていますか?
実は、この後に、もっと恐ろしい「残酷な出来事」が起きたのです。
私の身の危険を感じるほどの、取り返しのつかない出来事が――。
皆さんは、安い施設を検討したことがありますか?
あるいは、身近に同じような被害に遭った方はいませんか?
