カナダ掲示板 (フリー) - No.266962

掲載内容により損害を被った場合、当サイトでは一切の責任を負いません。 掲載内容の信憑性等の判断は自己責任で。 当掲示板をご利用の方は、 利用規約に同意したとみなします。 問題のある投稿を見つけた場合やご意見ご要望は、 address までご連絡を。 最近の管理内容は、管理報告をご参照ください。
カナダ全般 フリー

過半数の生活が苦しいニッポン

(トロント) 2026-07-16 04:45:45

全世帯の半数以上が生活「苦しい」と回答 特に母子世帯で顕著 ~厚労省調査~
https://news.yahoo.co.jp/articles/58b0f6156f01b3a9342df0e7c29b958b396f5452

物価はガンガン上がってて給料は殆ど上がらない。
税金と社会保険料の高騰で給料が上がった分以上取られる。
母子家庭だと元ダンナが養育費を払わず逃げるやつらだらけ。
日本終わってる。

日本では働いて子供産んで育てて税金払ったら負けなんだよね。

返信‐626 (トロント) 2026-07-26 07:58

>昔の若い日本人は一生懸命頑張れと、頭に叩きごれた。

老害コメントみたいですが、それも正しかったのか間違っていたのか・・・
それが理由でプレッシャーに耐えられなくて、自殺者も多かった時代ですよね?

返信‐627 (トロント) 2026-07-26 08:03

>現状の延長線上に、明るい未来はありません。衰退を覚悟して受け入れるのか、それとも国を出て自分の活路を開くのか。

>選択の時は、もうすぐそこまで来ています。

選択って・・・同じ事をやるのが好きで保守的な国民性の日本人は衰退を覚悟して受け入れる選択を取っていると思いますが?

「赤信号みんなで渡れば怖くない!」みたいに、「みんなで少しずつ貧乏になれば怖くない!」みたいな感じだと思いますが。

返信‐628 (トロント) 2026-07-26 08:04

昔の若者には「働け、耐えろ、努力すれば報われる」と叩き込んだ。だが今の若者が見ているのは、頑張っても支える側ばかりが減っていく国だ。

生活保護受給者は約197万2,000人、人口の1.61%。しかも受給世帯の55.4%は高齢者世帯であり、「若者が気楽に生活保護」という批判は事実と逆だ。一方、重複を除いた公的年金受給者は3,941万人。現在の総人口と単純比較すれば約32%、国民のほぼ3人に1人である。

さらに老齢基礎年金受給者は、2024年度の3,440万人から2030年度に3,480万人へ40万人増え、2040年度には3,680万人へ240万人、約7%増える。逆に支える公的年金被保険者は6,740万人から、2030年度に6,540万人へ200万人減り、2040年度には5,940万人へ800万人、約12%減る。受給者1人を支える人数は2.0人から1.6人へ低下する。

これは「今の生活がそのまま続く未来」ではない。若者の根性論で埋められる穴ではなく、年金の実質抑制、負担増、長期就労、公共サービス縮小を迫る人口構造だ。「何とかなる」と改革を拒み続ければ、日本に未来がなくなるのではない。自分たちで未来を食い潰すのである。

返信‐629 (トロント) 2026-07-26 08:24

まあどちらにしろ遅かれ早かれ、終わりがだんだんと近づいてきてますよ。カナダの西部のワイルドファイヤのようで、そのうち焼けて残るのは、ハイだけです。

返信‐630 (トロント) 2026-07-26 08:31

将来に備えて、日本、カナダでも住めるように、準備して起きましょう。

返信‐631 (トロント) 2026-07-26 08:32

>受給者1人を支える人数は2.0人から1.6人へ低下する。

怖い物見たさで受給者1人を支える人数は1人へ低下しちゃえ!

返信‐632 (トロント) 2026-07-26 08:38

627 そんな正論をそいつにぶつける? 自分の文章に酔っている人間に?

返信‐633 (トロント) 2026-07-26 08:40

>将来に備えて、日本、カナダでも住めるように、準備して起きましょう。

私の周りではもう随分前から計画的にそうしてる人たち多いです。
世の中の流れを見ていると当然そうなりますよね。

返信‐634 (トロント) 2026-07-26 08:41

「選択の時はもうすぐそこに来ています」って、日本人を買い被り過ぎだし。もう手遅れだし。民主主義を自らの手でつかみ取ったわけでもない国民なんだし。

返信‐635 (トロント) 2026-07-26 08:43

613だね。「選択の時うんぬんかんぬん」は。日本人ではない人なのかもしれないね。日本人について不勉強な人。

返信‐636 (トロント) 2026-07-26 08:52

若い人は、感情論ではなく、自分の人生を冷静に計算した方がいい。

人口が減り、働く世代が細り続ける日本に残るということは、膨張する年金・医療・介護の負担を、より少ない人数で背負うということです。その覚悟があり、この国を支えたいと思うなら、残るのも立派な選択でしょう。

しかし、過去の世代が改革を拒み、先送りしてきたツケのために、自分の収入、時間、結婚、子育て、将来設計まで差し出したくないなら、海外へ出ることも真剣に考えるべきです。飛行機の切符を買え、語学や技能を身につけられ、まだ移住先を選べるうちに動かなければ、選択肢そのものが消えていきます。

もちろん、海外へ出たから成功できる保証はありません。差別も競争も孤独もあり、失敗する可能性もある。それでも、自分で選んだ失敗と、他人が先送りした負担に押し潰される人生は同じではありません。

日本に残ることだけが愛国ではない。沈み始めた制度と運命を共にする義務もない。自分の人生を守るために距離を取ることは、逃亡ではなく、当然の自己防衛です。

返信‐637 (トロント) 2026-07-26 08:59

>将来に備えて、日本、カナダでも住めるように、準備して起きましょう。

カナダも少子化で、税金が高く、待ち時間が長い医療制度も崩壊しているし・・・これからカナダに来るのはインド人とアフリカ人だけだし・・・日本もカナダもどっちもどっちなような気がしますが?

返信‐638 (トロント) 2026-07-26 09:00

その上、トランプさんによりカナダの景気も崩壊状態ですよね?

返信‐639 (トロント) 2026-07-26 09:00

カナダのホームレスの数も圧倒的に増えましたよね?
これからもっと醜くなりそうですね!

返信‐640 (トロント) 2026-07-26 09:10

これから先が明るそうな国なんてありますか?

返信‐641 (トロント) 2026-07-26 09:11

636 そのコピペは何回目だよww

返信‐642 (トロント) 2026-07-26 09:19

そんな理想的な政治と経済の中で生きている人ばかりではないよ。

返信‐643 (トロント) 2026-07-26 10:14

638,トランプがどうのこうのは11月まで。共和党、中間選挙で下院、上院負けて、すぐさま民主党から弾劾案がだされて終わりだよ。バンスになっても残りの2年はレームダック。関税もそのうち撤廃される。イラン戦争もやめさせられる。すべて下院が正常に動き出すから。トランプ天下も11月まで。その後光が見えてくる。

返信‐644 (トロント) 2026-07-26 10:34

「日本もカナダもどっちもどっち」は、問題の深刻さと対応の違いを無視した雑な比較です。

カナダも少子化、高い税金、医療の待ち時間など多くの問題を抱えています。それでも移民を受け入れ、働く人、納税者、医療・介護・建設を支える人材を増やそうとしている。失敗や混乱はあっても、人口減少に対して現実的な手を打っています。

一方の日本では、少子化を何十年も放置してきた身勝手な高齢者層の一部が、移民は嫌、増税も嫌、年金や医療の削減も嫌、介護や公共交通は今まで通り維持しろと言い続ける。若者が減り続けているのに、負担だけは若者に押しつけ、自分たちは何一つ譲ろうとしない。そんな虫のいい国が維持できるわけがありません。

「来るのはインド人やアフリカ人だけ」というのも、ただの偏見です。必要なのは出身地ではなく、働き、納税し、社会を支える人です。国籍や肌の色に文句を言っている間にも、日本の介護、物流、建設、農業、地方交通は人手不足で崩れていきます。

カナダは問題を抱えながらも、国を維持するために人を入れている。日本は人口が消えているのに、身勝手な高齢者の好き嫌いを優先し、移民も改革も拒んでいる。

だから、どっちもどっちではありません。カナダは移民政策の運営に苦しんでいる国。日本は既得権を守りたい高齢者が現実から逃げ、若者にツケを押しつけながら自ら衰退を選んでいる国です。

返信‐645 (トロント) 2026-07-26 10:36

アメリカでの戦争宣言、関税を付加する権限は全て下院にある。下院の議長マイク・ジョンソンはトランプの飼い犬だからトランプの不利になることは一切しない。トランピがしてるのは一切下院の承認なしのEXECUTIVE ORDERを使ってやってるが、民主党が下院を奪い取ると関税、戦争にしても全てやめさせられる。戦争予算も下院の承認がないと発行されないから、戦争続けられなくなる。11月まで待てば、すべてアメリカの政治はまともな方向に動き出す。そしてカナダも正常に動く。

返信‐646 (トロント) 2026-07-26 10:43

これは、アメリカの制度を根本から取り違えています。

まず、宣戦布告、関税、軍事予算の権限が「すべて下院にある」というのが間違いです。宣戦布告の権限は下院単独ではなく、上院を含む連邦議会にあります。法律や予算を成立させるにも、原則として下院と上院の両方を通し、大統領の署名を得なければなりません。民主党が下院だけを取っても、好き勝手に関税や戦争を終了させることはできません。

関税も同じです。本来は議会の通商権限ですが、議会が過去の法律によって大統領へ広い権限を委任しています。したがって、大統領が使っているのは単なる思いつきの大統領令ではなく、通商法301条や国家安全保障を理由とする232条などの既存法です。これを本格的に止めるには、下院議長を替えるだけではなく、法律そのものを上下両院で変更する必要があります。

戦争についても、議会に宣戦権と予算権がある一方、大統領は最高司令官として軍事行動を始めてきました。戦争権限法には原則60日の制限がありますが、これも「民主党の下院が単独で即座に全軍を止められる」という制度ではありません。法律には一貫してCongress=上下両院と書かれています。

もちろん、民主党が下院多数になれば、調査、召喚、予算交渉、新規法案の阻止などで政権への圧力は強まります。しかし、上院、大統領の拒否権、既存法、すでに成立した予算は残ります。「下院を取れば全部停止」は完全な誇張です。

さらに選挙は2026年11月3日ですが、新議員の任期開始は原則2027年1月3日です。11月になった瞬間に政治が変わるわけでもありません。

そして、アメリカの下院多数派が替わればカナダまで「正常に戻る」というのは、さらに飛躍しています。対米関係には影響しても、カナダの住宅不足、医療、人手不足、生産性、財政問題まで消えるわけがない。

結局これは政治分析ではなく、11月に民主党がすべて救ってくれるという願望です。下院選挙は重要ですが、アメリカは下院議長一人で戦争も関税も経済も自由に止められるほど単純な国ではありません。

返信‐647 (トロント) 2026-07-26 11:24

11月の中間選挙で慌てふためくとランプのバカの顔を早くみたいです。また選挙が妨害されたとか言うと思いますよ。自分が勝てば何も言わなくて負ければ妨害されたと喚くのがいつものパターン。11月が楽しみです。

返信‐648 (トロント) 2026-07-26 11:39

644 と言う事で、様子を見ながらカナダでも日本でもどっちでも暮らせるようにしておくのが賢い方法ですね。

返信‐649 (トロント) 2026-07-26 12:18

これからの事を考えると生活拠点はカナダと日本にある方が有利かなと思います。それに伴うビザ、市民権、パスポート、住民票、戸籍のことなどを整理していかないと行けませんね。それと将来の資産形成。お金がないと何もできませんから。

返信‐650 (トロント) 2026-07-26 12:34

>カナダのホームレスの数も圧倒的に増えましたよね?
>これからもっと醜くなりそうですね!

カナダはこれから・・押しよてくるインド系・アフリカ系の移民により北斗の拳の世界となります。

医療機関にもそのような移民が押し寄せてきて、カナダに残ればテキトー、ザツ、ルードな介護を受ける事になります。認知症で英語が話せなくなると、誰にも扱われなくなり、放置状態で亡くなるのは見え見えです。

やっぱり、日本のきめ細かく礼儀正しい介護がベストですよね!

返信: 1265176101126151176201226251276301326351376401426451476501526551576601626651676701726751776801826851876901926951976  から表示