カナダ掲示板 (フリー) - No.266962
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過半数の生活が苦しいニッポン
(トロント) 2026-07-16 04:45:45
全世帯の半数以上が生活「苦しい」と回答 特に母子世帯で顕著 ~厚労省調査~
https://news.yahoo.co.jp/articles/58b0f6156f01b3a9342df0e7c29b958b396f5452
物価はガンガン上がってて給料は殆ど上がらない。
税金と社会保険料の高騰で給料が上がった分以上取られる。
母子家庭だと元ダンナが養育費を払わず逃げるやつらだらけ。
日本終わってる。
日本では働いて子供産んで育てて税金払ったら負けなんだよね。
>別のママ友がガンかも知れないってカナダでは検査は半年先って言われました。1-2ケ月してどうも身体の調子が気になるので急ぎ日本に帰って検査したらガンでけっこう進行していると。今日本で治療を受けています。カナダで待っていたら多分もう亡くなっていたでしょう。
日本の医療制度は様様ですね!
というか、カナダの医療制度が悪すぎるだけなのかもしれませんが!
待ち時間が長いカナダの医療はあって無いと同じなので、カナダでリタイアして、重病になったらアウトですね!
日本は人手不足だと言いますが、人が足りないのではなく、労働意欲のある人がいない、きつい仕事をやりたい人がいない、低賃金で働いてくれる人がいないと言うのが本当です。
この掲示板で複数の人が言ってますが、日本だと稼げないし資産も作れないと。そりゃそうですよ。あんな値段で何でも提供しなきゃいけないんだから、まともな給料なんて払えません。労働者を奴隷の様に使う事であの値段が可能になっているんです。
350失礼弟子があなた英語どのぐらい喋れます?自分の症状的確に相手の方に説明できましたか?ちゃんと説明しないと誰もあなたの心は読めませんよ。だいたいのことは想像できます。多分ユーザーエラーでしょう。言葉できないとまずいですよ。
私前にも言いましたが吉野家で朝ご飯食べていっぱい出てきて、580円でした、5ドルです。ここだと30ドルぐらいしますよ。日本の物価、賃金、安すぎるというか、低すぎますよ。ホント馬鹿らしくて、働けませんあそこでは。遊びに行くところです。働くところではありません。
日本の医療は、まだ世界的に見ても広範囲の診療を比較的低い自己負担で受けられる制度を維持しています。しかし、その裏側を支えてきた病院の赤字、医療従事者の長時間労働、自治体補助、家族介護という余力が急速に失われています。
今後数年間に予想されるのは、次のような変化です。
地方の病院・診療所・産科が閉鎖または統合される
夜間・休日・救急の受入れが縮小する
専門診療や手術を受けるための移動距離が伸びる
都市の中核病院に患者が集中し、待ち時間が長くなる
病院から早く退院させても、在宅医療や介護が受け皿にならない
したがって現在の日本は、「医療崩壊が始まるかどうか」の段階ではなく、どの地域・診療科から、どの速度で機能が失われるかという段階です。全面崩壊はしていませんが、平時から余裕が乏しいため、大規模災害、感染症流行、急激な物価高、人員流出が重なれば、地域単位では短期間に本当の診療不能状態へ移行する危険があります
このまま円安続いてしまうと、今年の終わり頃には5ドルから4ドルになりますよ。だから外国のツーリストがどかっと日本行くわけです。安いから。
カナダの医療制度の待ち時間についてAIに聞いてみました!
手術や精密検査の待機リスト(ウェイティングリスト)に登録されたまま死亡した患者は、年間約1万7,000人〜2万4,000人規模に上るとは恐ろしいですね!日本でリタイアした方が良いみたいですね!
カナダの公的医療制度(メディケア)における「待ち時間による死亡者数」については、政府による公的な一括統計が存在しないため、主に独立調査機関やシンクタンクが公表しているデータが参照されています。
シンクタンク「Second Street」の調査(情報公開請求に基づく州政府データの集計)によると、手術や精密検査の待機リスト(ウェイティングリスト)に登録されたまま死亡した患者は、年間約1万7,000人〜2万4,000人規模に上ると報告されています。
主な調査データとポイント
待機リスト中の死亡者数:
同団体の報告書(2023〜2025年発表分)によると、年間約17,000人〜23,700人以上の患者が、必要な手術や診断検査を待っている間に死亡しています。
「待ち時間」と死亡原因の因果関係:
統計上の死亡理由のすべてが「医療の遅れ(待ち時間そのもの)が直接の死因」であるとは限りません。待機期間中に老衰や別の持病、疾患の自然経過により亡くなったケースも多く含まれます。
ただし、研究機関や専門家は、診断や治療(心臓手術やがん治療など)の長期的な遅れが症状の悪化を招き、救えるはずだった命が失われる一因(または直接の要因)になっているケースが相当数存在すると指摘しています。
待ち時間の現状
フレーザー研究所(Fraser Institute)の調査結果では、カナダにおける総合診療医(家庭医)の紹介から専門医の治療を受けるまでの中央値待ち時間は約28〜30週間(約7か月)と、過去長期にわたり高水準で推移しています。
このため、待ち時間の長期化を理由に、自費で国外(米国など)へ渡航して治療を受ける患者も年間数万人規模で存在しています。
最近AIAiと騒ぐバカいるけど、それが吐き出す情報のほとんどがフェイク情報だよ。フェイスブックでもAIが出してる記事、写真嘘ばっか。あんまりに AIにのめり込まないほうがいい。
高齢世代がいつまでも権限や資源を握り続けるのではなく、一定の段階で社会の前面から退き、
次の世代に役割や機会を譲っていく必要がある。
お爺さんにAIもこう言ってます。
命に関わる病気は緊急性が高く、待ち時間はほとんどありません。命に関わらないと判断されれば長期間待たされる事はあります。待っている間に亡くなったと言うのは、待っていた治療とは全く関係ない他の理由で亡くなっている事がほとんどです。
>待っている間に亡くなったと言うのは、待っていた治療とは全く関係ない他の理由で亡くなっている事がほとんどです。
こう言う情報にこそソースと言うか統計データを付けて根拠を示して欲しいですね。
366に激しく同意。私も結構病院でお世話になりましたが、今まで問題なんかは一つもありませんでした。それと患者や医者や、看護師の間でのコミュニケーションが非常に大事だと思いました。
結論から言うと、政府や医療機関が「死因の統計」として明確に分類して公表しているわけではありません。むしろ、カナダの保健省(Health Canada)や各州の医療当局は、待機中の死亡原因の詳しい分析結果を公式統計としてほとんど開示していないのが現状です。
「直接の死因ではないケースが多い」というのは、公的な死因分析ではなく、データの中身(どんな手術・検査のリストか)を見た専門家やアナリストの「構造的な分析結果」に基づいています。
具体的にどういう仕組みでその数字が出ているのか、整理します。
1. データ自体の出所は「情報公開請求(FOI)」
ニュースで報道される「年間何万人が待機中に死亡」というデータは、民間シンクタンク(SecondStreet.orgなど)が各地の公的ヘルスケア機関に対して情報公開請求(Freedom of Information)を行って集めたものです。
行政から開示されるデータは基本的に非常にシンプルで、「待機リストから患者が削除された理由:死亡」という数字のみです。
* 白内障の手術待ち
* 膝・股関節の人工関節手術待ち
* 定期的なCT・MRI検査待ち
* 心臓病やがんの緊急手術待ち
これらあらゆる種類のリストで待機中に亡くなった人が「すべて合算」された数字になっています。
2. なぜ「直接の死因ではないケースが多い」と言えるのか?
政府が死因を分析していないにもかかわらず、なぜそう言えるのかというと、「待機リストの大部分が、命に直接関わらないQOL(生活の質)改善系の手術や検査だから」です。
* 例: 80代の高齢者が「膝の手術(命には別条ない)」を1年待っている間に、別の持病(心不全や老衰など)で亡くなった場合。
* データ上の扱い: 行政の記録上は「膝手術の待機リスト上で死亡」とカウントされます。
膝の手術を受けられなかったこと自体が直接の死因とは考えにくいため、分析者たちは「この数字の多くは、他の原因で亡くなったケースが含まれている」と説明します。
AIに聞くとかどなたか言ってますが、あなたが聞かなくても誰でも聞けますよ。サーチエンジンにサーチワードを入力するだけです。日本語のヤフーサーチエンジンに入力してもできるし、英語のグーグルサーチエンジンでもできる。AIが言ってることすべて信じないほうがいいですよ。かなりの割合で間違った情報がこれから流されています。
AIで思い出しましたが、私が見ている英語のFBでよく岡本選手の記事が出てきます。よく見ると、顔が違う。アジア人だけど、岡本じゃない。誰なのか全くわかりません。次に記事を読みますと、岡本選手が最初の給料を全額慈善団体に寄付をしたということが書かれていましたが、そんなことがあれば日本のメディアに取り上げられて大きな記事になるんですが、今までそんな記事は出てません。注意して読まないと、いけないないと思います。
>別のママ友がガンかも知れないってカナダでは検査は半年先って言われました。1-2ケ月してどうも身体の調子が気になるので急ぎ日本に帰って検査したらガンでけっこう進行していると。今日本で治療を受けています。カナダで待っていたら多分もう亡くなっていたでしょう。
癌の検査で半年先はサイアクですね!
その上、カナダでの医療制度は日本人みたいな受け身の人が多い人には向いていないと思います。
白人だったら毎日病院に「癌の検査のウエィトリストのキャンセルがありましたか???」とかアグレッシブに医者にガンガン言う人が多いですが・・・日本人は「医者も忙しいから、電話が来るまで待つ」みたいな受け身の態度で、気が付いてみたら癌が進行していて手遅れになってしまったパターンが多いのでは?
3年前に前立腺がんが見つかりました。私の場合はPSAの値が5以上だったので、先生がおっしゃったのは癌になってる可能性が高いということでした。最初に進められたのはバイオプシーをして前立腺周りのサンプルを集めること。その結果次のステップに進むということでしたか、血液検査、バイオプシー、MRI、ボーンスキャン、放射線治療、次から次えと検査、治療の連続でした。次のステップに移るのが、滅茶早かったように思います。放射線治療のあと、PSAの値が信じられないぐらい下がりました。毎年4回血液検査をしてPSAの値を調べています。毎年一回病院の先生と、この値についてはミーティングしています。ガンの検査で6ヶ月待ちは私には考えられないですね。とにかくいろいろな検査、治療をしていただいて、全て無料でした。ほんとにありがたかったですね。
