カナダ掲示板 (フリー) - No.266962
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過半数の生活が苦しいニッポン
(トロント) 2026-07-16 04:45:45
全世帯の半数以上が生活「苦しい」と回答 特に母子世帯で顕著 ~厚労省調査~
https://news.yahoo.co.jp/articles/58b0f6156f01b3a9342df0e7c29b958b396f5452
物価はガンガン上がってて給料は殆ど上がらない。
税金と社会保険料の高騰で給料が上がった分以上取られる。
母子家庭だと元ダンナが養育費を払わず逃げるやつらだらけ。
日本終わってる。
日本では働いて子供産んで育てて税金払ったら負けなんだよね。
手を動かして書きながらでないと脳内整頓出来ない人が長々と手垢の付いた普通の話をしていますが、皆さんバーっと斜め読みしてやってください。
つまり423が言いたいのは老人のサポートは最低限で良い。後は自分の資産、もしくは家族のサポートでやれって事ですね。老人には税金をかける価値がないと。
423をバーっと斜め読みしたけど、423がいくら頑張って、これから日本がどう変わるべきか書いても日本の日本人は何も変わらない。残念ながら。
日本人ではないからその辺があまりわからない人なんだろう。
理想論や夢物語を書き込んでいることはよくわかる。
若い人たちには、ただ本気で考えてほしいのです。
このまま日本に残り、高齢者を維持するための税金と社会保険料を払い続け、真綿で首を締められるように少しずつ生活を削られていくのか。
それとも外へ出て、言葉も文化も違う場所で、自分の力で生き残る道を選ぶのか。
どちらも楽ではありません。海外へ出れば成功が約束されるわけでもないし、日本に残れば必ず不幸になるとも限りません。
しかし、何も考えず、何も選ばず、国が何とかしてくれると思って居残ることだけは、最も危険です。
日本の制度は、これから若者を守るためではなく、増え続ける高齢者を維持するために、さらに多くの負担を求めてくるでしょう。
気づいたときには、手取りも、時間も、家族を持つ余裕も、海外へ出る体力も失っているかもしれません。
だから今、自分の人生をどの国で、誰のために、何に使うのかを考えてほしい。
残るなら、覚悟して残る。
出るなら、まだ動けるうちに出る。
両方とも戦いです。
ただし、自分で選んだ戦いと、何も選ばないまま搾り取られる人生は、まったく違います。
もう、本気で決める時期に来ています。
日本人の若者はこのサイトにはあまり寄り付かないけどね。ジジババだらけなのは見てわかるでしょう。
今後はますます、北米くんだりまで来る日本人の若者は減少傾向にあるし、そもそも日本人の若者や未成年者の頭数が減少傾向にある。
たしかにお先真っ暗という感じだよ。ここに住んでるものとしてはこれからも円安で日本に遊びにいきやすくなって助かるけど。日本に住んでる人間にすればほんとだんだんと生活締め上げられていくよね。一億層貧乏になりますよ。
この人の啓蒙(?)で言ってる事は正論っぽけど何の意味があるんだろう。
正直、若い人は分かってないだろってちょっと上から目線が透けて見える。
そして自分は安全(なのか?)なカナダに長くいて悪影響は受けないから好きに言える。
若い人の多くも今の日本の現状は分かっていると思うよ。
だからって簡単には行動出来ない。
30、40年前の誰でも移民出来た楽な時代じゃないんです。
今は移民するのは本当に大変。
2000万で買った家が2億になるような恵まれた世代じゃないんです。
トロントの一軒家平均は落ちた今でも1.6ミリオンくらい。
普通の人の手の出る価格じゃない。
この人が何歳くらいでいつカナダに来たか知らないけど。
楽な時代に来たジジババが運よく金持ちになっても若い人には言葉は響かない。
429はこんな場末過疎サイトで暇つぶし返信をダラダラダラダラダラダラダラダラしている場合ではないね。
日本をどうにかして変えたいという強い意思があるなら、日本に行き自分の口と体を酷使しないと。それぐらいしてやっと、他人様に影響を与えることが出来る。
高齢者の皆さんには、こちらのメッセージを差し上げたいと思います。
高齢有権者の皆さんに、はっきり申し上げます。
年金は減らすな。
医療費は上げるな。
介護を充実させろ。
病院もバスも商店も残せ。
地方を切り捨てるな。
その一方で、
増税は嫌だ。
自己負担も嫌だ。
移民は嫌だ。
外国人労働者も嫌だ。
観光客も迷惑だ。
では、誰が金を払い、誰が働き、誰が皆さんを支えるのですか。
この国には、皆さんの要求を無条件でかなえる魔法の財布などありません。「国が払え」と言いますが、その国とは、今働いている現役世代です。
皆さんが年金を一円も減らすなと言うたびに、若者の社会保険料が増える。医療の自己負担を拒むたびに、子育て世代の手取りが消える。赤字の病院や交通を全部残せと言うたびに、教育、住宅、子育て、産業育成に回る金が削られる。
そして若者が結婚できず、子どもを持てなくなると、「最近の若者は情けない」と説教する。
恥を知るべきです。
若者の未来を削って自分たちの現在を維持し、その結果として起きた少子化まで若者の責任にする。これほど身勝手な話はありません。
さらに移民は嫌だと言う。
では、誰が介護するのですか。
誰が看護するのですか。
誰が建設、物流、農業、清掃、外食を支えるのですか。
日本人の若者ですか。
その若者を減らし、重い負担で国外へ追い出しておきながら、足りない労働力が外国から来ることまで拒否する。働き手は来るな、しかし自分へのサービスは維持しろ。
通用するわけがありません。
観光客も嫌だと言う。
混雑する。
マナーが悪い。
物価が上がる。
不満を言うのは自由です。しかし観光客が消えれば、地方のホテル、旅館、飲食店、商店、鉄道も消えます。そのとき「町が寂しくなった」「店がなくなった」「電車が減った」と被害者の顔をしないでください。
客を追い払いながら、店だけ残せという要求は成立しません。
移民は嫌だ。
観光客も嫌だ。
増税も嫌だ。
給付削減も嫌だ。
不便になるのも嫌だ。
では、何を受け入れるのですか。
何も譲らず、何も負担せず、自分たちが受け取るものだけは全部守れというのなら、それは政策的主張ではありません。
ただの駄々です。
「長年働いた」「税金を払った」「日本を作った」と言うでしょう。
しかし、過去の功績は未来を食い潰す免許ではありません。国を作ったと胸を張るなら、衰退させた責任からも逃げないでください。
人口減少は突然始まったのではありません。何十年も前から分かっていました。それでも給付削減を拒み、負担増を嫌い、耳触りのよい公約を並べる政治家を選び続けた。
その結果が今です。
都合のよい時だけ「自分たちが日本を作った」と言い、失敗の責任は政治家、若者、外国人へ押しつける。それは功労者の態度ではありません。
無責任な当事者の態度です。
資産があるなら使ってください。
払える人は医療費を払ってください。
給付の減額を受け入れてください。
維持不能なサービスが縮小することも受け入れてください。
国が貧しくなった以上、高齢者だけが以前の生活水準を保てる道理はありません。
若者は皆さんの年金を払うための機械ではない。
外国人は皆さんの介護をするための都合のよい労働力ではない。
観光客は文句を言われながら金だけ置いていく財布ではない。
支えてもらいたいなら、支える人を尊重してください。外国人を受け入れたくないなら、サービスの崩壊を受け入れてください。給付を減らしたくないなら、自分で追加負担してください。
すべて拒否して、結果だけは昔のままにしろという逃げ道はありません。
選んでください。
負担するのか。
給付を諦めるのか。
移民を受け入れるのか。
国の縮小を受け入れるのか。
何も選ばないという選択は、若者にすべてを押しつけるという選択です。
そして最後に制度が崩れたとき、「国に見捨てられた」と騒がないでください。
国を支える若者を疲弊させ、外国人を拒み、観光客を追い払い、自分の取り分だけは守れと要求した。その積み重ねが、自分たちを支える社会まで壊したのです。
もう「あれをよこせ、これも守れ」は終わりです。
これから問われるのは、何をもらうかではありません。
自分たちが何を諦め、何を負担し、若者に何を返すのかです。
それを拒むなら、未来の世代への思いやりや、日本への愛を語らないでください。
若者の人生を食い潰しながら、自分だけ逃げ切ろうとする行為に、愛国心という名前を付ける資格はありません。
435は日本の高齢有権者に充ててダラダラダラダラダラダラダラダラと普通の話を書いているけど、頭悪そうな人だね。
自分の声が届いて欲しい場所がここで、ここが最適な場所と思ってそう。
マーケティングダメダメ爺リターンズ。
葛飾区か~。友達が亀有に住んでて遊び行ったついでにこち亀の銅像見たくらいしか縁がないな(笑)。「水しま」ってラーメン屋がめちゃ美味しいからチャンスあれば是非行ってみて。駅からちょと遠いけどー。
日本では、南海トラフ地震や首都直下地震のような大規模災害が、いつ起きてもおかしくありません。
ただ、「災害が起きても、最後は国が元どおりにしてくれる」と思い込むのは、もう危険です。
被災範囲が比較的限られていた小さな能登半島でさえ、道路、住宅、水道、医療、商業、地域社会を以前の姿へ戻すことに苦しんでいます。
では、南海トラフ地震のように、広大な地域が同時に壊れた場合、本当にすべてを立て直せるのでしょうか。
今の日本は、人口減少、建設・医療人材の不足、自治体の弱体化、老朽インフラ、財政難を抱えています。次の大災害では、復旧が遅れるだけでは済まないでしょう。
人口が少なく、再建費用に見合わないと判断された地域では、集落の統合や住民移転が進められ、事実上、元の町には戻されない可能性があります。
国は「復興」と言うでしょう。予算も会議も計画も作られるでしょう。
けれど、町そのものが戻るとは限りません。
これから本当に恐ろしいのは、災害で壊れることだけではありません。
壊れたあと、国に直す力が残っていないことです。
怖がる必要はありません。ただ、国が最後まで全部助けてくれるという前提だけは、そろそろ捨てたほうがええのかもしれません。
水、食料、薬、避難先、連絡手段は、自分でも備えておく。
次に壊れた地域は、再建される場所ではなく、静かに諦められる場所になるかもしれません。
その可能性だけは、今のうちに考えておくべきです。もう時間はあまりありません。
>怖がる必要はありません。ただ、国が最後まで全部助けてくれるという前提だけは、そろそろ捨てたほうがええのかもしれません。
ホントごめんだけど、そんな前提いまどき誰も持っていませんよ。
よっぽどのお年寄りを除いては。
あなた相当なお年でしょう。
