カナダ掲示板 (旅行) - No.267493
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近い将来2拠点生活考えてます。
(トロント) 2026-09-04 03:51:21リタイヤまであと10年ぐらいあるんですが、カナダと日本の半々の生活しようかなと考えてます。夏はここ、冬は日本みたいな感じですね。終わりの住まいは今考えてませんが、体が動かなくなりそうになったらその時考えようと思います。すでに2拠点生活しておられる先輩の方々の意見いただけたら、嬉しいです。嫁さんも結構乗り気です。
<<現役世代の負担は上昇する一方。そして給付は減っていく。明らかに損する世代です。>>
明らかに損する時代か?
それを言うなら大正、昭和の初めに生まれた人たちは同なんだよ。 皆天皇陛下万歳って言って死んでいった。いやいや戦場に連れていかれて殺された。 そんな時代に比べたら今の時代年金の掛け金少し上がったぐらいでも殺されることはないだろ。
今のジジババを恨むな、時代をうらめよ。
>未来のない日本を作ったのは爺婆あじゃないよ。 バブルの時に自分たちが一番だなんて思ってた日本人すべてに責任がある。 そこで成長が止まってしまった。
その後、30年間同じ産業をあてにしてテクノロジー関係の業界を伸ばさなかった人達にも責任があるのでは?
ジジババ優遇が続く日本には未来は無いね。若者は損しかしないから。どんどん海外に逃げればいいよ。ジジババだけ残って落ちぶれたらいい。
日本の年金はマクロ経済スライドで徐々に減額されていくから、今の人が引退する頃は笑っちゃう金額になってる。今の老人は貰い得な世代。制度がおかしいが、老人の反対で負担を将来に先送りするしか無い。若い人は損するだけ。文句があるのは当然でしょう。貰い得世代は感謝しなければいけませんね。
日本の公的年金制度が1950年代に積立方式の要素から事実上の「賦課方式」へシフトしたことは、現在の世代間格差や社会保険料負担を議論する上で非常に大きな転換点でした。
昔の現役世代(今の高齢者)は「比較的低い保険料」を納め、「高い給付」を受けることができました。しかし、その給付財源は自分たちの積立金ではなく「未来の現役世代の付け回し」だったため、ツケが現在の現役世代に回ってきています。
積立方式から賦課方式への実質的な移行期(特に1960年代〜1970年代)において、「積立が足りない世代」へ満額近い給付を実施されました。制度発足時にすでに一定の年齢に達していた世代は、生涯にわたって十分な保険料を納めていませんでした。しかし、政治的判断により、過去の納付期間を考慮した上で「納めた額(積立額)に対して著しく高い給付率」が設定されました。
この結果、当時の現役世代(現在の80代以上など)は「支払った保険料に対して数倍の給付を受ける」ことになり、その不足分のツケがすべて「現在の現役世代」と「将来世代」に回される構造が作られました。
868文句あるなら政治家、官僚に言うべきだろ、ジジババたちはただ年金の掛け金払ってきて、今その見返り貰ってる。ジジババたちは制度設定、システムには関わってない。ただ言われてきたことしてるだけだろ。なんでそんなシンプルなこともわからないの。アホか?でなくて馬鹿だよお前。
>ジジババ優遇が続く日本には未来は無いね。若者は損しかしないから。どんどん海外に逃げればいいよ。ジジババだけ残って落ちぶれたらいい。
日本はジジババが優遇されるから、カナダ長い日本人でも引退したら日本帰ろうかなって考える人が少なくないんです。まあそれに便利さや安全面、食べ物なども考えても日本の方がいいって思う人も多い。カナダ長い人はたいてい家かコンドくらいは持ってるから、それ売ったお金日本に持って帰るから日本にとっては悪い事じゃないかな。
誰が制度を作ったとか関係なく、制度に問題があるんだから時代と状況に合わせて変えればいいんだよ。病気でもないのに病院行くジジババなんかは負担率を8割くらいに上げればいいし、ジジババはバスや電車無料とかも止めればいい。年金も資産一定額あるジジババは減額。あと政治家や官僚の年金は一般と同レベルにして、給与も一般水準にすべき。
866 当時、本当はそれは間違っている事を分かっていて、大ぼら吹いているふりをして、ビジネス書を書いて金儲けしていたメンツもいる。
