カナダ掲示板 (旅行) - No.267493
までご連絡を。
最近の管理内容は、管理報告をご参照ください。
近い将来2拠点生活考えてます。
(トロント) 2026-09-04 03:51:21リタイヤまであと10年ぐらいあるんですが、カナダと日本の半々の生活しようかなと考えてます。夏はここ、冬は日本みたいな感じですね。終わりの住まいは今考えてませんが、体が動かなくなりそうになったらその時考えようと思います。すでに2拠点生活しておられる先輩の方々の意見いただけたら、嬉しいです。嫁さんも結構乗り気です。
>80代になればみんな介護施設のベッドで寝てるか、片足棺桶に入ってる。
私の知り合いは80代ですが頻繁に旅行してますよ。みんなではありませんよね?(笑)
1325、俺の場合50後半で子供二人とも自立してトロントにさえいない。
妻はオンラインで仕事してるから場所はあまり関係ない。
家は自宅は住宅ローンフリーで、投資物件は賃貸して税金修理払ってもプラス。
俺の仕事は契約制なので量も時間もコントロールしやすい。
年に4ケ月くらい帰って収入3割減くらいになると思うけど問題ない。
自宅を貸出して$3000くらいの2BRコンドでも借りようかとも思ってる。
そうすると毎月$2000ドルくらい余分に収入が入る。
でも荷物減らして引っ越しは面倒なのですぐにはやらないと思う。
あと米ドル、株、その他金融資産で毎年それなりの収入がある。
その半分は投資運用に戻すけど。
日本には数年前に中古マンションを購入済み。何割か上がったよ。
日本でも別の仕事を考えていて楽しいよ。
そして日本はメシが美味いのが最高。
早すぎるってそれは違うよ。
もっと早く出来たら良かったのって思ってる。
人間やりたい事はどんどんやらないと出来なくなる。
あとで後悔するのは絶対嫌だよ。
30代、40代でやっている人たちはまだ子供がいない場合が多い。
子どもが出来たら1ケ所メインで夏休みは移動してるみたいだね。
1326その知り合いは、100万人中の一人なんだよ。なんでわからんのよ。色んな人間いるから、ここでは一般論で話さないと、まとまらないだろ。どこまでお前馬鹿なんだよ。
80歳で元気な人もいるけど、自分がそうなるとは限らないからね。うちのおばあちゃんは80過ぎだけど家から出るのも大変だよ。海外旅行なんて絶対無理。
>自宅を貸出して$3000くらいの2BRコンドでも借りようかとも思ってる。
そうすると毎月$2000ドルくらい余分に収入が入る。
自宅を貸し出して得た家賃には税金がかかるので半分は税金で消えるよ。コンドの家賃払ったら赤字だね。しかも自宅を賃貸に出しちゃったらその家のキャピタルゲインは非課税にならないよ。
1334ベッドルームで現役?何だろ?寝小便する?うんこ漏らす?ベッドシーツ自分で洗う?これぐらいしか思いつかないけど。わかった!夢精するでしょ。
>自宅を貸し出して得た家賃には税金がかかるので半分は税金で消えるよ。コンドの家賃払ったら赤字だね。しかも自宅を賃貸に出しちゃったらその家のキャピタルゲインは非課税にならないよ。
そっか。税金半分は行かないと思うけど、まあどうせ貸す気はないよ。別に資金的には困ってないし。
>1333何もないと思う。80代になればみんなそうなるよ。あなたもそのうち分かりますよ。
だから、その「みんな」とか言うのは止めてくれません?
私の知り合いの80代の男性は頻繁に旅行に行っていて、今でもベッドルームでは現役みたいですよ。去年も一人でアイスランドにオーロラを観に行ってきて美しい写真を見せてもらいました。
<<だから、その「みんな」とか言うのは止めてくれません?>>
日本語でみんなと言うときはほぼほとんどの人という意味なんだよ。
1000人中998人の事を言うときもみんなという言い方をする。
オタクの80歳の爺はそれに入らないかもしれないけど、 それでも全体の事を言うときはみんなというんだよ。
その言葉が嫌なら英語でレス書いてみたら?
でも答えは Everyone となってしまうけど。
>色んな人間いるから、ここでは一般論で話さないと、まとまらないだろ。どこまでお前馬鹿なんだよ。
1330は自己中なんだよ。自分の知っていることだけが一般論、自分の知らないことは100万人に一人と片付けてしまう。
80代で「元気に海外旅行ができる人」は、統計や各種データから推計するとおよそ1%〜2%程度(多く見積もっても数%)です。100人に1人か2人レベルの「超稀な存在」と言えます。
厚生労働省のデータによると、日本の平均健康寿命(日常生活が制限されずに生活できる期間)は男性で約72歳、女性で約75歳です。80代に入ると以下のハードルが一気に高くなります。80〜84歳で約2割、85歳以上では半数近くが認定を受けます。飛行機移動の負担、 気圧の変化、長時間座り続ける負担、現地の長距離歩行に対応できる体力を持つ人は限定的です。
普段見かけるご老人が元気だから老人になっても元気に活動できると思うのは危険です。超レアな元気な老人だけが外を出歩いているからです。それ以外の多数の老人は家からあまり出ませんし、他の人と交流する機会も減っているので、その人達と知り合いになる機会はありません。
>80代で「元気に海外旅行ができる人」は、統計や各種データから推計するとおよそ1%〜2%程度(多く見積もっても数%)です。100人に1人か2人レベルの「超稀な存在」と言えます。
100人に一人か二人と、100万人に一人は随分とちがうよね。1−2パーセントとなれば、少ない方ではないよ。もちろん、薬を持っていくとかはあるだろうし、単に海外旅行に興味がないという人もいるからね。
1−2%だと自分がそこに入るかどうかは分かりません。富裕層が2%くらいですからそれと似たようなものでしょう。2%もいるなら自分もなれると思えるでしょうか?
二拠点生活ができるのが富裕層だとすると、健康面で上位2%には入り、金銭面でも上位2%に入るという事ですか。かなり貴重な存在でしょうね。
