カナダ掲示板 (旅行) - No.267493
までご連絡を。
最近の管理内容は、管理報告をご参照ください。
近い将来2拠点生活考えてます。
(トロント) 2026-09-04 03:51:21リタイヤまであと10年ぐらいあるんですが、カナダと日本の半々の生活しようかなと考えてます。夏はここ、冬は日本みたいな感じですね。終わりの住まいは今考えてませんが、体が動かなくなりそうになったらその時考えようと思います。すでに2拠点生活しておられる先輩の方々の意見いただけたら、嬉しいです。嫁さんも結構乗り気です。
259 微妙に違う。バブル時代にタイミング良く大卒で仕事をスムーズに得た人達は、現在50代後半。だけど、仕事に就いて直ぐにバブル崩壊した。
今の60代70代が幸運世代。戦争の悲惨さとバブル崩壊のどちらも上手いこと避けた。
帰国する人ってカナダで高給の仕事を見つけられずに物価の高いカナダで生活できなくて帰る人が多かったと思う。そしてカナダで相手を見つけられなかった股移民希望者も。もともと数年の予定で来ている駐在とか研究員はまた別カテゴリー。
今、下手するとタイの方が安いぐらいの円安になってますが、、、、、、、、
もうダメかもとさえ思うほどの円安です。
どうなるんですかね。
将来。下手すりゃ現役世代2人で1人の老人を養う社会。
ほとんど税金になりますよ。
マジで。
私自身もそうですし、私の周りにも将来は日本に帰るもしくは取り合えず日本とカナダを半々くらいで生活してみる、と考えている人は少なくないです。共通点は1)子供たちが独立している(もしくは近い将来独立するだろう)、2)日本に知人や友達が多い、3)日本に親家族がいる、4)経済的に余裕がある、など。
経済的な面でいうと、やはり二拠点生活や長期帰国はお金がかかりますから。私の周りで言えば皆さんローンフリーの自宅があり更に一軒くらいは投資不動産を持っている、もちろんそれに見合う金融資産も保有している、大まかでで行くなら3-4ミリオンから上はある感じです。
お金がなくて帰る人もいるんでしょうけど、そう言う人たちって誰にも何も言わずに帰るみたい。いつの間にか帰ってたって人が多いと思う。
しんぱいしなくてもいいよ。 福祉、年金で足りない財源はこれからもどんどん赤字国債発行していきますから、全然心配ないですよ。 日本の国が破産するなんてことはありませんから。・
余り心配すると心臓に良くありません。
問題を先送りすればいいだけの話しです。 次の世代が何とかしてくれるでしょう。
日本とカナダの半々の生活、頭ん中で考えると面白そうなんですが、いざ実際やってみるととても面倒くさいことです。
いったりきたりできるのも数年ぐらいで、後はもう動くのが面倒になってきて、もうどうでもいいよってなります。
それと年とってくると体のあちらこちらに悪いところが出てきて医者が良いが始まります。 いったん通い始まってしまうと色々な検査とか、定期的に受けなければならないので、 長期のカナダ、日本滞在は難しくなって、結局日本にずっと住むか、カナダにずっと住むかの選択に成ってしまうので、もし2拠点生活考えているなら、70歳前の健康な体があるときにされると良いかなと思います。
年とってくると動くのが滅茶おっくうになってきます。 体の全体がオイルのない自転車の様になって体が自由に思うように動かなくなってきます。
最近飛行機乗る回数の多いパイロット、乗務員のガンの発生率が最低でも5倍以上との統計もでて、飛行機利用の際の放射線とガンの関係が解明されました。
これから客室乗務員がクラスアクション訴訟を起こし、ほぼ全ての航空会社が負けるでしょう。
タバコ会社のように。
二重生活できるなら今のうちから。
将来は航空券は原油高と人件費、訴訟費で庶民がなかなか買えないチケットになりそうです。
普通に健康でも二拠点生活なんて70くらいまてじゃね?だからやりたいなら早めにやっといた方がいいよ。
だいたい世の中の大部分の人はフツーの雇われサラリーマンだから。二拠点なんて無理だろ。憧れるかも知れないけど夢で終わらせておいた方がいいよ。実際やったらストレスにしかならんから。ちょっと長めに一時帰国くらいなしとき。サラリーマンでも極一部の大金稼いだ人ならリタイアごやれるかな。
自営業、アーティスト、作家、俳優、ミュージシャン、投資や起業で大儲けした人、コミッション系の仕事で成功した人、、、なんかはやりやすいだろ。生活スタイルにも慣れやすいだろうね。
2026年8月にハーバード大学などの研究チームが発表した最新データ(米国の死亡記録約1,300万件を分析した研究)によると、パイロットや客室乗務員が「放射線関連のがん」で死亡するリスクは他の職業に比べて高いことが示されました。しかし、ご指摘の数値や「完全な解明」という点については、実際の研究報告と少し異なる部分があります。
事実に基づいた正確なポイントは以下の通りです。
1. 実際の数値:リスクは「5倍以上」ではなく「約1.36〜1.5倍」
この研究で示された、一般の働く人と比較した「放射線関連がん(乳がん、白血病、メラノーマなど)」による死亡リスクの上昇率は以下の通りです。「最低でも5倍以上」という統計は出ていません。
客室乗務員: 一般の就労人口に比べて約1.50倍
パイロット: 一般の就労人口に比べて約1.36倍
2. 因果関係は「解明」されたわけではない
高高度を飛ぶ飛行機内では地上よりも宇宙放射線(宇宙線)を多く浴びる ため、これが主な要因の一つと考えられていますが、「放射線だけが原因である」と完全に解明(立証)されたわけではありません。専門家は、乗務員には宇宙線以外にも以下のような特有のリスク要因が重なっているため、それらの影響も無視できないと指摘しています。
体内時計の乱れ: 時差ボケや不規則なシフト勤務による睡眠障害
紫外線(UVA): パイロットの場合、操縦席の窓越しに浴びる強い紫外線
凡人の普通の雇われサラリーマンにしか見えない人で、何代かに渡り実家が太い人って案外いるからなあ。。。エリートサラリーマンで、都会の私立小から同じ系列の大学まで卒業しましたみたいな男(と配偶者) 。そういうケースも大丈夫だよ。
客室乗務員たちやパイロットはニュースが流れてから航空会社訴え出しているので、航空会社がタバコ会社のように負けるようになるでしょう。
乳がん、子宮がん、流産、子供が身体障害などでもどんどん訴訟になってます。
次のストライキの際も焦点になりますよ。
マスコミも煽りますし、、、、
安く太平洋を渡れた時代は確実に終わりますね。AIで自動飛行が実現できれば話はかわりますけど。
>毎年数ヶ月実家に帰るのも二拠点生活になる?
6ヵ月カナダ・6ヵ月日本が二拠点生活の定義なんですか?
7か月カナダ・4ヵ月日本でもOKですか?
8か月カナダ・4ヵ月日本は微妙ですか?
9か月カナダ・3ヵ月日本はギリギリですか?
10カ月カナダ・2ヵ月日本は長期滞在ですか?
人によって二拠点生活の期間や定義が違いますよね?
271, 幸せの定義と同じ。 漠然としてる。 ひとによって定義は違う。
私の幸せの定義は綺麗なパートナーと燃えるようなセックスをすることです。
あなたはお金を貯める事でしょ。 それでいいんですよ。
>私の幸せの定義は綺麗なパートナーと燃えるようなセックスをすることです。
あなたはアソコが立たないから、もうセックスは卒業したでしょ?
それともバイアガラを使って、まだ現役なの?
