カナダ掲示板 (フリー) - No.266404
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日本の少子化
(トロント) 2026-05-04 18:33:02
日本のこどもの数 45年連続減少 去年より35万人減の1329万人と過去最少
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1ea9267d54d5586399437391d4bddf77a88f578
もうやっぱり日本人は消えてなくなる運命なんでしょうか。。。
韓国も少子化が日本より激しいって。
兄弟国家だからってこんな事で仲良くしなくてもいいのに。
こども家庭庁の予算が7兆5000億円くらい。
何に使ってるんだろう?
それだけの予算なら2人目以降は子供にかかる費用は全部無料。
ついでに住宅手当も出せばいいのに。
お金の問題がなければ子供産む家庭は増えるよ。
71は間違っているよ。相手の事をぐうたらだと勝手に決めつけて勝ち誇っているけど、自分の方がぐうたらだもの。俺らの世代よりもずっと恵まれた環境にいたくせになぜ俺たちよりも結果が出ていないのか不思議だよ。
団塊の世代?のおじいさんおばあさんたちってどうしてあんなに態度の悪い偉そうにしてる人たちが多いんですか?年上と言うだけで威張る。暴言すごいですよ。この世代ですよね、日本を食いつぶしてダメにしているの。。。
カナダに来て30年、40年の日本人おじいさんでずっと賃貸って方を時々見かけるんですけど、いったい何故そんな事になっているのか理解出来ません。家が100K-200Kで買えた時代です。移民も誰でも出来た。移民で工場勤務でも家買って子供を学校に行かせられた。人生色々あるんでしょうが、個人の人生設計に大きな問題があったのかなと思ってしまいます。そんな日本人おばあさんには会った事ないかな。
79<<<移民も誰でも出来た>>> お宅何処からそんな嘘を担ぎだしてくるの?
1980年ごろの日本からの日本人移民はポイント制度と言って職歴、学歴、 英語で点数が決められてある点以上取らないと移民ビザは下りなかった。 私も東京青山のカナダ大使館で二人のカナダ人審議官から色々インタビューで聞かれた、勿論英語で。
1970年、80年ごろの日本からの移民はほとんどが技術移民だった。 今の様に股ホリとかは’なかったんだよ。 その誰でも移民できたという根拠を教えてほしい。
It was arguably easier to gain permanent residency and settle in Canada in 1980 due to significantly less complex application processes, immediate labor market needs, and lower competition.
The 1980s: Canada’s total immigration levels were generally much lower, often hovering around 100,000 to 150,000 annually,
The 1980s: Immigration policy was primarily used to offset the aging population and utilized a more flexible "tap-on/tap-off" approach tied to labor market absorption. It was generally much simpler to secure employment and receive employer backing without the labyrinth of today's Labour Market Impact Assessments
The 1980s: The application was overwhelmingly paper-based. While it was slower in terms of mail transit, the criteria for visas were more straightforward, and there were no complex digital portals or quota caps that result in instant application returns.
80年代の移民は要求条件も少なくしかも要求レベルが非常に低かった。現在の移民プロセスと比べると、誰でも移民できたよなと言われるくらいに簡単だったのは間違いない。
その頃に移民をしてきた、多分今では70代、80代の方々はそれを聞くと自分が馬鹿にされたと勘違いしたしてキレる傾向にあるが、それはその方々が現在の移民の厳しさを知らない無知だからである。事実を認めたくないだけ。
例えば、その頃移民したカナダに30年以上、40年も住んでいるような日本人移民には何故か英語もまともに喋れず書けないような人が多い。移民条件に英語が含まれていなかったのもあるが、言葉が出来なくてもなんとか生きて行けてしまうほど社会環境がゆるく優しかったのが理由である。田舎だったのだ。
その頃は間違いなく移民するのは楽だった。だから学歴にしても仕事能力にしても中途半端なレベルの高くない日本人ジジババ移民はが大量に存在する訳である。
1980年代の日本からの移民システムはポイントシステム使ってたんだよ。その英語で書かれたわけのわからない説明は当時の日本での移民審査とは全く関係ない。わざわざ東京のカナダ大使館まで出向いて面接する必要が、どこにある?職歴、経験、学歴、英語レベル、みんな考慮されて面接のあと6ヶ月後にビザが降りた。
親は40年くらい前に移民してきたが、手続きは楽だったと言っていた。今と比べて要求されるポイント数も低かった。英語の試験も無かったらしい。誰でも移民できるとまでは言わないが、今よりも数倍楽だった事は間違いない。本人が言ってるからそうなんだろう。
92が理解していない(認めたくない?)のは、ポイントシステムだろうがなんだろうが条件も基準も現代と比べればユルユルで楽だったって事。なんで分からんの?
そっか。。。
その程度の英語が分からなくても移民できたって事は今より相当簡単だったんだろうね。82の存在自体が数十年前は今より移民は楽だった証明となっているとは皮肉。
83、私の親たちも40年ぐらい前に移民してきたけど、移民申請は結構複雑だったと言ってる。 大使館でああだこうだ色々聞かれて冷や汗が出たそうだ。 まあ何とかして移民ビザがゲットできたと言ってる。
まあ、その40年前に結構複雑と感じられた移民申請が、今では何倍も難しく複雑になっていて、時間とお金もずっとかかると言う事ですよ。
88さんのご両親は簡単な時に移民できてラッキーですね。
英語の試験に通らずに諦める人が結構多いそうですよ。昔は試験が無かったので良かったですね。今の試験はかなり高いレベルを要求されています。40年カナダに住んでいても通らないのではないかなって思える人が多いです。
>英語の試験に通らずに諦める人が結構多いそうですよ。昔は試験が無かったので良かったですね。
そうなんですか!?それでは移民局はどのように英語の能力を判断していたんですか?
自己申告だけです。英語できますって言えばそれでオッケー。面接があれば多少は英語力は見られるでしょうが、大した内容の話はしませんので、英語の試験と比べたら何もないに等しいです。
94よくそんな大嘘言えるよね。あんたが大嘘つきなのはわかってるけど、他の真面目な人が聞くと、人事てしまうよ。生まれたときから嘘の垂れ流しで生きてるんだ。
誰か東京のカナダ大使館に連絡して、実際のとこはどうだったのか、聞いてください。ここではあんまり嘘が多すぎて、ホントのとこが知りたいです。
AIに聞いてみました!
過去のカナダの移民審査では、現在のように政府公認の英語テスト(IELTSやCELPIPなど)の提出が必須ではありませんでした。その代わりに、移民局(IRCC)は以下のような独自の方法で英語力を総合的に判断していました。
移民審査官による対面・電話インタビュー申請書類の審査後、審査官が直接 applicant(申請者)と面接または電話で会話をしていました。このやり取りの流暢さや受け答えの内容から、実際の生活や就労に支障がない英語力があるかを直接評価していました。
教育歴と職歴に基づく推測英語圏での就学歴(大学やカレッジの卒業)や、英語を主言語とする環境での職歴(職務内容)を英語力の客観的な証拠として受理していました。
自己申告と総合的なポイント制「読み・書き・話す・聞く」の各スキルについて自己申告を行い、学歴、職歴、年齢などと合算してポイントを算出していました。このプロセスにおいて不鮮明な点がある場合、前述のインタビューが実施されていました。
過去のカナダ移民審査においてインタビュー(面接)は必ずしも全員に必須ではありませんでした。インタビューを免除された申請者の場合、移民局は主に書面による客観的な証拠(書面提出)に基づいて英語力を判断していました。具体的な仕組みは以下の通りです。インタビューの必要性と免除の基準当時のインタビューは、主に「書類だけでは英語力やその他の条件(職歴・学歴など)に疑問が残る場合」に行われていました。提出された書面だけで十分な英語力があると判断された場合、「インタビュー免除(Interview Waiver)」となり、面接なしで永住権が発給されていました。
インタビューなしで英語力を判断していた方法インタビューが不要だったケースでは、申請者が提出した以下のような書面での証明(Statement of Language Ability)を審査官が評価していました。
英語圏での学位や卒業証明書カナダ国内や、イギリス、アメリカ、オーストラリアなどの英語圏の高校、大学、カレッジを卒業した実績(英文の成績証明書や卒業証書)。
職務経歴書と雇用主からの推薦状(Reference Letter)過去の職場で「日常的に英語で業務を行っていたこと」を証明する書類。職務内容に、英語での交渉、レポート作成、顧客対応などが明記されている場合、職歴を通じて十分な語学力があると見なされました。
英語で書かれた詳細な自己申告書申請者自身が「なぜ自分に十分な英語力があるのか」を論理的に説明した書面。これ自体の文章力や表現力も、審査官が「読み書きの能力」を測る材料になっていました。
なぜ現在の「テスト必須化」に変わったのか?この書面審査による判断には、以下のような問題点がありました。審査官の主観に左右される(同じ書類でも審査官によって点数の付け方が変わる)偽造書類や誇大表現を見抜くのが難しい審査に膨大な時間がかかり、バックログ(審査待ちの停滞)が発生するこれらの問題を解決し、「より公平で、迅速かつ客観的な審査」を行うために、カナダ政府はインタビューや書面審査を廃止し、IELTSやCELPIPといった政府公認テストのスコア提出を全員に義務付ける現在のシステム(Express Entryなど)へと移行しました
>自己申告だけです。英語できますって言えばそれでオッケー。面接があれば多少は英語力は見られるでしょうが、大した内容の話はしませんので、英語の試験と比べたら何もないに等しいです。
これは自分の経験からの情報ですか?
