カナダ掲示板 (フリー) - No.267376
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カナダで癌になったら
(トロント) 2026-08-24 00:14:16
他のトピでも盛り上がっているガンに関して話すトピです。
カナダに住んでいる我々にとって医療は不安点。
特にガンになったらちゃんと治療が受けられるのか?
待ち時間はどうなのか?とても気になります。
ここで情報交換をして役立てましょう。
ガンの話大好きなみなさんお願いします。
私的にはカナダでガンになったら場合によっては日本に緊急帰国も考えています。
カナダの医療って遅いと言う意識があるからです。
でもガンになった事がないので分かりません。
経験者の方が教えてくれたら有難いです。
近々でも、「困っている人」は誰も返信していないのにも関わらず、「困っている人」宛に「自業自得」と返信した人がいました。
案の定、「誰も困っていない」と指摘されていました。
思考におかしな偏りがある感じの人。
どの返信者にも何も問題はないのにも関わらず、「問題がある人 困っている人」宛に「自業自得」と吐き捨てるように返信する。読者に「問題のある人 困っている人は見当たらないが、誰宛のつもりなのか?」と問われる。複数人に「おかしな人」認定される。
自己責任でいいと思います。
自由主義社会では、国がすべての人生設計を代わりに決めてくれるわけではありません。国は最低限の社会保障制度や年金制度、支援制度を用意し、その条件も公表しています。
その制度を調べるのも、利用するのも、利用しないのも本人の自由です。
働いている間に貯蓄するのか、年金を積み立てるのか、投資するのか、それとも旅行や娯楽に使うのか。それも本人の選択です。
日本へ何度も遊びに帰ってお金を使うのも自由ですし、老後資金を準備しないのも自由です。
ただし、自由には結果が伴います。
老後になってから「年金だけでは生活できない」「お金が足りない」と言うのであれば、まずそれまで自分がどのような選択をしてきたのかを振り返る必要があります。
移民であったとしても、20年、30年とこの国で生活してきたのであれば、その間に制度を調べたり、貯蓄したり、老後の準備をしたりする時間はあったはずです。
もちろん、病気や障害、事故、失業など、自分では避けられない事情で働けなくなる人はいます。そのために障害者支援や所得保障などの社会制度があります。
そういうケースと、健康で働くことができ、長い準備期間もありながら何も準備しなかったケースは、分けて考えるべきです。
「社会が悪い」「政府が悪い」と言う前に、自分に選択肢があったのなら、その選択の結果については自分自身も責任を負うべきだと思います。
自由とは、「好きなことをしていい」という権利だけではありません。
「自分で選び、その結果も引き受ける」ということまで含めて自由です。
もし国家が国民の収入、支出、貯蓄、老後まで細かく管理する社会を望むのであれば、それは自由を大きく制限する別の社会モデルになります。
私は、多少失敗する自由があっても、自分で働き方やお金の使い方、人生を選べる社会のほうを選びます。
先進国には、情報も制度も、教育を受ける機会も、働く機会も、資産形成の手段もあります。
それらを使うか使わないかまで国家が強制する必要はありません。
選択する自由があった以上、その選択から生じた結果について、すべてを他人や社会の責任にするのは違うと思います。
年金が足りないというなら、まず自分の40年間を振り返るべきだ。
病気、障害、事故など避けられない事情がないのなら、どう働き、どう使い、どれだけ貯め、老後に何を備えてきたのか。
何十年も準備せず、老後になってから「年金が足りない、国が悪い」と言うだけでは筋が通らない。
社会に責任を問うなら、まず自分自身の選択にも責任を持つべきだ。
431、432はいつものおかしな人の連投ですか?
誰も、好きに生きて来たけど老後お金がないから国が面倒見ろ‼カネくれ‼なんて言っていないと思ういますが。なんなら日本に帰ろうかなって人などは、カナダの不動産売ったら億単位になるし日本で現金でマンション買って余裕に生活出来るな、年金なんてお小遣い程度だしあてにしてないよ、って感じの人が多いと思うのですが。
このおかしな人には他の人には見えないものが見えてしまうのでしょうか?
誰も、あ「好き勝手に生きてきた。老後のお金がない。だから国が全部面倒見ろ。金をよこせ」
なんて言っていませんよね。
それなのに、なぜか勝手にそういう人物像を作り上げて、それを相手に説教を始める。
正直、議論としてかなり雑です。
現実のカナダを見れば、55〜64歳世帯の純資産中央値は約87万カナダドル。持ち家と雇用主年金の両方がある層なら、純資産中央値は約140万カナダドルです。
これが現実です。
もちろん生活に苦しい人もいます。ですが一方で、長年カナダで暮らして不動産や金融資産を築いてきた人も大勢いる。
そういう人なら、カナダの家を売却して日本へ戻り、マンションを現金で買って、年金は「生活費」ではなく「ちょっとしたお小遣い」程度、というケースだって普通にあり得ます。
なのに、
「老後資金がないから国にたかる人たち」
という架空の集団を勝手に設定して叩く。
それは現実を論じているのではありません。
自分の頭の中で作った藁人形を、自分で殴って勝った気になっているだけです。
しかも統計すら確認せず、「庶民はこうだ」と決めつける。
それでは意見ではなく、思い込みです。
見えていない現実を語るのなら、まず数字を見ましょう。
もし本当に他の人には見えない「老後資金ゼロで国に金をせびる大量の人々」が見えているのなら、それは統計の問題ではありません。
Statistics Canadaでも、そこまでは面倒を見てくれません。
431、
>「社会が悪い」「政府が悪い」と言う前に、自分に選択肢があったのなら、その選択の結果については自分自身も責任を負うべきだと思います。
誰もそんな事は言っていないのに、あなたは誰を相手にイキっているんですか?笑
>選択する自由があった以上、その選択から生じた結果について、すべてを他人や社会の責任にするのは違うと思います。
誰もすべてを他人や社会の責任にしてもいないのに、いったい何の話をしているんですか?架空の相手を作りあげて興奮しすぎですよ。
無いものが見えてしまうあなた、大丈夫ですか?
専門家に相談する事をお勧めします。
