カナダ掲示板 (フリー) - No.266882

掲載内容により損害を被った場合、当サイトでは一切の責任を負いません。 掲載内容の信憑性等の判断は自己責任で。 当掲示板をご利用の方は、 利用規約に同意したとみなします。 問題のある投稿を見つけた場合やご意見ご要望は、 address までご連絡を。 最近の管理内容は、管理報告をご参照ください。
カナダ全般 フリー

更に沈む円、そして日本はこれからどこへ

(トロント) 2026-06-30 05:35:01

NY円、39年半ぶりの円安水準…一時1ドル=161円90銭台後半
https://news.yahoo.co.jp/articles/5635e98857225e3d8e86e402c3d17486cffaeef0

もうどうしようもない。

バブル崩壊後まともな手を打たず放置してきた結果だ。安倍がお気楽に円安誘導政策を続け、高市もその真似しか出来ない。日銀は為替介入をしてもまったく役に立たず。1ドル200円くらいまで行くんじゃないだろうか。

日本の全てが少しづつ崩れ続けている。経済、政治、教育、道徳、インフラ、安全、便利さ、医療、社会保障、既存の全ての仕組み。だが落ちるところまで落ちてから日本は強い、と思っている。

これはチャンスでもある。次の15年くらいは日本で色々回そうか。カナダではもう十分やった。考えちゃうね。

返信‐151 (トロント) 2026-07-07 07:18

私のお爺さんは偏平足だったので、戦争に行かないで日本の工場で働いていましたが。

返信‐152 (トロント) 2026-07-07 07:53

>命令に逆らえる様な時代ではありませんでしたから。

戦争が嫌だから、太平洋の島のジャングルに隠れたり、米国の捕虜にわざとなった日本人もいますが?

返信‐153 (トロント) 2026-07-07 08:36

例外を出してくる人。。。

返信‐154 (トロント) 2026-07-07 10:56

>戦争が嫌だから、太平洋の島のジャングルに隠れたり、米国の捕虜にわざとなった日本人もいますが?

それは誰ですか?

返信‐155 (トロント) 2026-07-07 11:44

154は152と同一人物なのでは?

返信‐156 (トロント) 2026-07-07 11:51

どう見ても違うと思うが。。。

返信‐157 (トロント) 2026-07-07 12:16

>そして洗脳されたのでもありません。命令に逆らえる様な時代ではありませんでしたか

洗脳はされていなかった。強制された。
そういう事?

返信‐158 (トロント) 2026-07-07 12:22

>>戦争が嫌だから、太平洋の島のジャングルに隠れたり、米国の捕虜にわざとなった日本人もいますが?

>それは誰ですか?

こんなのAIに聞けば一発ですよ!

はい、第二次世界大戦中、そのような選択をした日本兵は実際に存在しました。

「生きて虜囚(りょしゅう)の辱めを受けず」という当時の教え(戦陣訓)や、捕虜になれば惨殺されるという恐怖心から、多くの日本兵が玉砕や自決を選んだ中で、生き延びるためにジャングルに身を隠したり、自ら進んで米軍の捕虜(投降)になったりした人たちもいました。

主に以下のようなケースや実例が知られています。

1. 「わざと捕虜になる」選択をした人々
前線での絶望的な状況や、戦争そのものへの強い不信感から、意図して米軍に投降した兵士たちがいました。

傷病や飢餓による限界:
ガダルカナル島やニューギニア、フィリピンなどの戦域では、武器や食料が完全に尽き、餓死寸前(いわゆる餓島)の極限状態に陥りました。精神的にも肉体的にも限界を迎えた兵士の中には、生き延びる唯一の手段として米軍の陣地に近づき、自ら捕虜になる道を選んだ人がいます。

知的な抵抗と「生きること」の選択:
戦後、作家として活躍した大岡昇平(ミンドロ島で捕虜となり、後に小説『俘虜記』を執筆)や、学者となった山本七平などの例が有名です。彼らは軍国主義や当時の不条理な戦争に強い疑問を抱いており、米軍に捕らえられた後、捕虜収容所で「生き残る意味」を見出していきました。

情報提供や呼びかけへの応じ:
米軍は、心理戦(Niseiと呼ばれる日系アメリカ人兵士らによる拡声器での呼びかけや、ビラの散布)を盛んに行いました。「生きて家族のもとへ帰ろう」というメッセージに心を動かされ、命を守るために投降した兵士も少なくありませんでした。

2. ジャングルに隠れ続けた人々
一方で、戦争が終わったこと(日本の敗戦)を知らされないまま、あるいは信じられないまま、太平洋の島々のジャングルに何十年も隠れ続けた兵士たちもいます。これらは「残留日本兵」と呼ばれています。

横井庄一さん(グアム島):
1944年のグアムの戦い以降、ジャングルに潜伏。28年後の1972年に発見され、日本に帰国しました。

小野田寛郎さん(フィリピン・ルバング島):
上官からの潜伏・遊撃(ゲリラ戦)命令を忠実に守り、終戦後も30年近くジャングルで戦闘態勢を維持し続け、1974年に帰国しました。

彼らの場合は「戦争が嫌だから逃げた」というよりは、「任務を遂行するため」「敵に見つかれば殺されると信じていたため」に隠れ続けていた側面が強いです。しかし、潜伏していた兵士の中には、激しい戦闘や軍の規律から逃れるために脱走し、現地の先住民族のコミュニティに助けられて同化し、そのまま戦後も現地で生き抜いた事例(ニューギニアやフィリピンなど)も確認されています。

このように、当時の厳しい軍律や「捕虜=恥」という強い同調圧力の中でも、個人の尊厳や「生きたい」という本能、あるいは戦争への拒絶から、ジャングルへの潜伏や投降を選んだ日本兵は確かに存在しました。

返信‐159 (トロント) 2026-07-07 12:31

>貧しい人は無理せず生活保護をもらってくださいってアドバイスしているだけなんじゃない?

これはナイスなアドバイスですね!

貧しい人でも日本憲法に守られているので、無理せず生活保護をゲットするのがベストですね!

ひろゆきが「日本は成功した社会主義国」と言ってる意味はありますね。

返信‐160 (トロント) 2026-07-07 12:34

ジャングルに隠れ続けた人々は戦争が嫌だからではないよね。そのAIが書いている通り。

返信‐161 (トロント) 2026-07-08 00:45


戦争が好きな人なんているんですか?

返信‐162 (トロント) 2026-07-08 00:47

武器商人とかトランプとお取り巻きは戦争好きですよ!

返信‐163 (トロント) 2026-07-08 02:25


一般人の話ですよ。

返信‐164 (トロント) 2026-07-08 02:41

武器商人が関係している大企業のエリートサラリーマンなんかは、選択肢なく武器商人に加担している事になるよ。難しいかな?

返信‐165 (トロント) 2026-07-08 03:24


は?選択肢はいつでもありますよ!
その会社で働かなくてもOKですよね?
他に働ける会社がありますよね?
難しいかな?

返信‐166 (トロント) 2026-07-08 03:28

お賃金の良さに惹かれて何が何でも大企業にしがみつく人って知りませんか?
世間知らずには難しいかな?

返信‐167 (トロント) 2026-07-08 03:46


お金の欲しさにモラルを捨てる腐ったような人間ですね!

返信‐168 (トロント) 2026-07-08 03:51

面白いよ、お前らもっとやれ。

返信‐169 (トロント) 2026-07-08 04:04

167 独身なら身軽だけど、家族いるサラリーマンはなかなかアレでアレだよ。自分が戦争に加担している自覚はあってもねえ。。。

返信‐170 (トロント) 2026-07-08 04:05

168 こんなんで良ければいつでも。

返信‐171 (トロント) 2026-07-08 06:22


暇人のお宅にかまってる時間はありませんよ!

返信‐172 (トロント) 2026-07-08 06:27

171は明らかに構っているんじゃない。

返信‐173 (トロント) 2026-07-08 11:07

> 戦争が好きな人なんているんですか?

徴兵が無くても自ら志願して兵隊になる人いますよ。外国人がどこかよその国の戦争に参加したりもしていますよね。嫌いならしないでしょ。

返信‐174 (トロント) 2026-07-08 11:09

戦争が好きって戦争に兵士として行くかって話でしょ?武器商人が戦争で儲けるのは戦地に行かずただ儲けるだけなんだからちょっと違うかな。

返信‐175 (トロント) 2026-07-08 12:29

>徴兵が無くても自ら志願して兵隊になる人いますよ。外国人がどこかよその国の戦争に参加したりもしていますよね。嫌いならしないでしょ。

馬鹿なだけですよね?

返信: 1265176101126151176  から表示