カナダ掲示板 (旅行) - No.267481

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カナダ全般 旅行

物価高に立ち向かうため、私はこれしてます。

あ (トロント) 2026-09-02 05:57:59

最近の物価高は顕著ですね。ものがだんだん高くなって、生活圧迫してます。私は節約の為に今までスーパーで買ってたパンは今ダララマで買ってます。ワンダーブレッドが2ドル50です。スーパーだと4ドルします。助かってます。

返信‐51 あ (トロント) 2026-09-04 01:40

お前の知ったことか。

返信‐52 あ (トロント) 2026-09-04 01:43

日本の食品添加物、カナダの許可添加物リストにはない → 赤102・赤104・赤105・赤106、ε-ポリリシン、デヒドロ酢酸Naなど

カナダで日本のコンビニ弁当を売ることは犯罪レベルに世界でも異常なほどの化学物資が食品添加物、着色料として添加されてるのが日本ですが。

世界的にも日本はこの分野で1位、2位を争います。

返信‐53 あ (トロント) 2026-09-04 01:48

あなたは街のことは分からないかし、無神経で気配りはゼロなので日系よりインド人社会の方が向いてますね。

返信‐54 あ (トロント) 2026-09-04 02:07

52は案外、インド人と相性が良くて結婚したぐらいなんじゃない。

返信‐55 あ (トロント) 2026-09-04 02:10

知人の日本人女性が、カナダ生まれで高学歴のインド人と結婚しているんだけど、そういう日本人も偏見の目でみられるのかと思うとなんだかなあ。

返信‐56 あ (トロント) 2026-09-04 02:26

>カナダで日本のコンビニ弁当を売ることは犯罪レベルに世界でも異常なほどの化学物資が食品添加物、着色料として添加されてるのが日本ですが。

「日本のお弁当や食品には、海外で禁止されているような添加物が大量に使われていて、カナダなどの海外では犯罪レベル(違法)になる」というお話ですね。 SNSや一部のネットニュースでよく見かけるテーマですが、結論から言うと、これは事実ではありません。誤解や誇張が含まれています。

国ごとの規制基準の違いや、情報の切り取り方によってこのような極端な言説が生まれています。仕組みと背景を客観的なポイントに整理しました。

1. 「添加物の種類の数」の比較による誤解
「日本は添加物の種類が世界一多く、数百種類も使われている」という説がよく根拠とされますが、これは国の分類・カウント方法の違いによるものです。

日本のカウント方法: 香料などの安全な天然成分なども1点ずつ細かく指定してリスト化するため、指定添加物の数が多く見えます。

欧米(カナダ・アメリカ・EUなど)のカウント方法: 例えば「香料」を一括りの1グループとしてカウントしたり、一般食品扱いにして添加物リストに含めなかったりします。

実質的な差: カウント方法を合わせると、日本が他国と比べて突出して多くの種類を認可しているわけではありません。

2. 国ごとの安全基準(ADI)と「禁止」の理由
食品添加物の使用基準は、どの国でも「一生涯毎日食べ続けても体に影響がない量(許容量=ADI)」を科学的に測定し、そのさらに数百分の1以下の厳格な量に制限されています。

ただし、国によって食習慣や文化が異なるため、認可されている成分に違いが出ます。

使用制限の例: ある着色料が「ある国では禁止され、別の国では許可されている」ケースはよくあります。これは「毒だから禁止された」のではなく、「その国ではリスク管理の考え方が異なる」「代替品があるためあえて認可していない」といった制度上の理由がほとんどです。

カナダの基準: カナダ保健省(Health Canada)も独自の厳格な基準を持っていますが、日本のお弁当に使われている防腐剤や着色料の多く(保存料の安息香酸塩類や各種着色料など)は、基準値内であればカナダでも同様に認可・使用されています。

3. 「犯罪レベル」「違法」の真相
日本で合法的に販売されているコンビニ弁当をそのままカナダに持ち込んだり輸入しようとした場合、流通できないケースは存在します。しかし、それは「危険だから犯罪」という理由ではありません。

輸入・ラベル表示の規制: カナダで食品を販売するには、カナダ食品検査庁(CFIA)が定める表示言語(英語・フランス語の併記)や、現地基準に合わせた添加物リストの適合が必要です。

成分の違いによる禁輸: 例えば、日本のめんつゆやタレに含まれる一部のダシ成分(畜産肉エキス等)や特定の指定着色料が、相手国の輸入条件(家畜防疫や現地基準)に合わず通関できないことは日常的にあります。これは制度上の不適合であり、日本の食品が健康上の毒であることを意味するものではありません。

4. コンビニ弁当の日持ちと安全技術
「コンビニ弁当が腐りにくいのは防腐剤が大量に入っているから」と思われがちですが、現代のコンビニ弁当の保全力は添加物だけに頼っていません。

徹底した衛生・温度管理: 工場のクリーンルーム化、急速冷却技術、窒素ガス充填(酸化防止)など、製造・物流プロセスの高度な技術によって菌の繁殖を防いでいます。

保存料の削減: むしろ近年のコンビニ各社は、保存料や合成着色料を極力使わない(または不使用にする)方向で技術革新を進めています。

まとめ
日本の食品安全基準(厚生労働省や食品安全委員会による科学的評価)は国際的な基準(Codex委員会など)と整合性を取って運用されており、科学的根拠に基づいて安全性が確認されています。

「国ごとに認可されている成分や表示ルールに違いがある」のは事実ですが、「日本のコンビニ弁当が他国で犯罪レベルの危険物扱いされる」というのは事実に反する極端な主張と言えます。

返信‐57 あ (トロント) 2026-09-04 03:07

添加物の話するんだったら別のトピアげでやって。ホント他人の部屋に土足で上がってくるのはやめろよ。

返信‐58 あ (トロント) 2026-09-04 03:13

コンビニ弁当食って長生きする人はいないよ。
美味しいし安いけどね。あの添加物の多さ見たらカナダのガソリンスタンドのサンドイッチの方がまだいい。

それはそうと節約したいのなら、コンビニやガソリンスタンドで買い物しないことだよ。
カナダのスーパーは比較的安い。

返信‐59 あ (トロント) 2026-09-04 03:40

>添加物の話するんだったら別のトピアげでやって。ホント他人の部屋に土足で上がってくるのはやめろよ。

ホントそれ。どのトピにも首突っ込んでくる。くそダルイ長文にウンザリ。

返信‐60 あ (トロント) 2026-09-04 04:33

カナダでお金を失いたくなく節約したいなら、、、、、、、、、、

カルガリーに移れば。州税ないから。
州によっては5%以上物価は消費税分だけ安い。

しかも家賃もトロントより安いと。

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