トロント掲示板 (金融・税金) - No.265112

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トロント 金融・税金

日本の税金が「中国のミサイル」に変わっている…東大・京大が歓迎する「スパイ留学生」のヤバすぎる正体

(トロント) 2025-12-29 11:30:27

文部科学省が発表した「令和4年度〈海外の大学との大学間交流協定、海外における拠点に関する調査結果〉」によると、日本には国防七校と提携を行う国公立・私立大学が、複数校と提携するものを含めて東大、京大、北大、早稲田、上智、立命館をはじめ51校ある。

日本の各大学への留学生の中には、中国帰国後に兵器開発や性能の向上の研究に従事する者が少なくない。2022年2月20日、読売新聞朝刊は【経済安保[見えない脅威](4)「極超音速」和製技術も】のタイトルで、中国の新兵器の一つである極超音速ミサイルに日本の技術が流用された可能性がある、という記事を報じた。

《マッハ5以上の速度で飛行し、現状のミサイル防衛では迎撃が困難とされる極超音速兵器。戦争の様相を一変させる「ゲームチェンジャー」とも称される最新技術の開発を巡り、中国が日本の知見を流用した恐れがある――。公安調査庁はこう警告する報告書を関係閣僚にひそかに提出した。昨年5月のことだ。

報告書は「我が国から帰国後、中国の大学・研究機関で極超音速関連研究に従事する中国人研究者が多数存在する」と指摘し、ジェットエンジンや流体力学、耐熱素材などの専門家を挙げた。

同庁関係者によると、うち1人は中国の軍需企業傘下の研究所研究員を経て1994年、東北大の助教授に就任。科学研究費助成事業(科研費)を受け、宮城県の宇宙航空研究開発機構(JAXA)の関連施設に出入りした。2000年頃、中国に戻ると、中国科学院の研究所に所属し、2017年にJAXAの施設と形状が似た極超音速実験施設の開設に関わったという》

これが事実なら、日本独自の先端技術が国立大学を通じて中国に渡り、最新兵器の開発に利用されたことになる。日本学術会議の「軍事目的のための科学研究を行わない声明」は与太なのかということだ。

具体的に校名の出ている東北大学はとりわけ中国との関係が深いようだ。私が調査したところでは、東北大学には他にも2名の中国人助教授が採用され、流体工学の研究を行っていたという事実がある。

返信‐11 (トロント) 2026-03-16 12:18

ヤベーな

返信‐12 (トロント) 2026-03-18 18:00

厳しい展開

返信‐13 (トロント) 2026-03-24 17:59

マズい展開

返信‐14 (トロント) 2026-03-26 22:57

袋小路に入って出口が見付からない

返信‐15 (トロント) 2026-04-01 06:54

これは……

返信‐16 (トロント) 2026-04-03 12:13

厳しい

返信‐17 (トロント) 2026-04-09 04:22

中国管轄の日本省

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