トロント掲示板 (フリー) - No.255560

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トロント フリー

愛犬の死を乗り越えられない

T Wilson (カナダ) 2021-02-18 12:58:34

昨年10月に11年間共に過ごした
ラブラドールが天国へ旅立ってしまいました。
あれから4ヶ月が経つのですが、
気持ちの整理がつきません。

もっとかわいがってやればよかった、
もっと遊んであげればよかった、
もっと一緒にいてあげればよかった、
もっと早く病気に気づいてあげればよかった、
と溢れ出るように後悔が尽きません。

新しい犬を飼うように勧められるのですが、
そんな気持ちにはまだなれません。
愛するペットとの別れをどう受け入れていいのか
もしよろしければ、アドバイスして下さい。
よろしくお願い致します。

返信‐1 (トロント) 2021-02-18 13:27

数ヶ月前にもペットを亡くされた方の投稿があって
その時にどなたかが紹介されてた「虹の橋」という
話があって私も癒されました。
ぐぐると出て来ます。

返信‐2 さや (トロント) 2021-02-18 13:53

読んで来ました虹の橋。
これはペットを失った人が読んだら号泣ですね。
私も泣いちゃいました。
コピペですけど、読まれた事のない方へ


虹の橋

原作者不詳 
日本語訳 ふくふくやま


天国の少し手前に 「虹の橋」 と呼ばれている場所があります。

この世界で生前、誰かと寄り添い 暮らしていた動物達は、その命の灯が消えたとき 「虹の橋」のふもとへ行くのです。

そこには、草原や丘が広がっていて 動物たちは そこで駆けまわり ともにじゃれあって楽しく遊んでいます。

おなかいっぱいのごはんと きれいなお水、そして優しい太陽の日差しに溢れていて、みんながそのあたたかな場所で のんびりと暮らしています。

病気にかかっていた子も 年老いた子も みんな元気を取り戻し 傷の痛みに苦しんでいた子も すっかり健康なからだを取り戻し

昔のように そしてまるで夢のように そこでは過ごしているのです。


動物たちは幸せに暮らしているのですが、たったひとつだけ 心を満たしていないことがあります。

それは、かつて共に過ごし 愛し合い 寄り添っていた人が、ここにいないことが 恋しくて 寂しいのです。


動物たちが一緒に遊んで 駆けまわっていたある日、ある子が ふと立ち止まり 遠くを見つめていました。

その子の目は、次第にキラキラと輝きだし喜びで震えだします。突然 その子は仲間から離れ 草原を飛ぶように走っていきます。

速く速く、 それはまるで風のようです。

その子の視線の先にいたのは 共に過ごし 愛し合い 寄り添っていた

あなたでした。

その子とあなたは、虹の橋のふもとで再び出会います。
あなたは愛するわが子を抱きしめ 愛情いっぱいにふれあい 二度と離れることはありません。

あなたは満面の笑みで幸せにあふれたキスを受け、もう一度 愛するわが子を抱きしめるのです。そして わが子の顔をのぞきこみ 見つめあっては語りかけます。

きみと別れてからの長い長い人生を私は一生懸命生きてきたよ。その中で、きみを忘れた事は 一度たりともなかったよ。

やっと会えたね。

そしてあなたたちは寄り添いあって、共に天国へ続く虹の橋を渡って行くのです。

返信‐3 (トロント) 2021-02-18 14:18

ペットが亡くなると悲しいのが理由でペットを飼っていません。

返信‐4 (トロント) 2021-02-18 14:22

トピ主、ラブラドールだったとか。私の所の犬も同じ種類で、YELLOW LAB でした。約2年ほど前に14歳と6か月で死んでしまったんですが、 死ぬ前の6か月ぐらいは後ろ脚の関節が悪くなり、ほぼ立てない状況が続き、寝たきりの時が多かったです。死ぬ前の1か月ぐらいはずっと寝そべったままで、新聞紙をカーペットの上に敷いて、そこで暮らしていたんですが、体から体液とか、血が出てきて、掃除等が大変でした。こういうことを毎日来り返して、最後の日の朝の5時ごろに死んでしまいました。死んだあとは体が冷たくなって、カチカチになってました。

最初は子供たちのために買ったんですが、結局は私がすべて面倒を見ることになってしまいました。この手の犬は結構サイズも大きくて、70ポンド以上、30キロ、毎日の運動とか糞の処理もあるので、また飼いたいとは今は思いません。
今は自分自身でもそれをやるだけのエネルギーもありません。
でもあの最後の6か月間のみじめな思いは、もう経験はしたくないですね。

返信‐5 (トロント) 2021-02-18 14:32

↑そんなに細かく書かなくても・・・落ち込んでしまいました。

返信‐6 (その他) 2021-02-18 16:56

でも5は4だよな。wwwwwwwwwwwwww

返信‐7 (トロント) 2021-02-18 17:17

↑この夜遅くのレスは?

返信‐8 (トロント) 2021-02-19 03:25

7
夜中のレスに過敏に反応するオッサン。
自分の時間だけで世の中動いてると思ってるアホ。

返信‐9 (トロント) 2021-02-19 12:29

虹の橋、有名ですね。

4年前に長年飼っていたイングリッシュセッターが
死んでしまった時、うつを発症した私に
会社の同僚が、これを読んでみてと見せてくれました。

英語で読んだのですが、英語の方が日本語訳より
直接的な感じがします。

ペットの死は受け入れ難く、
自分の人間の家族の死より悲しむ人も多いですよね。

犬はけして人間に嫌な思いをさせず
忠実でやさしくて忍耐強くて
私は飼い犬から多くの事を学ばせてもらいました。

虹の橋で私を待っていてくれて
そしてまたお互いが元気だった姿で
会う事ができるその日を待ち
日々生きる勇気をもらったポエムです。

トピ主さんと同じで死んだから
また新しい犬を飼おうと私も思えませんでした。
またいつか飼いたいと思う日が自然と思える日までは
無理に飼って気持ちを変えたいとも思いません。

この詩に勇気付けられ希望を持った人は
世界中にいます。

トピ主さんも少しずつ気持ちを整理して
虹の橋でトピ主さんを待っていてくれる
ワンちゃんが心配しないよう元気になって下さいね。

返信‐10 (トロント) 2021-02-19 12:49

こんなサイトもあります。
https://www.rainbowsbridge.com/Grief_Support_Center/Grief_Support_Home.htm

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